まぁまん♪ち -141ページ目

おや?

一日が消えました。


何もしてなかった訳ではないんですよ。

気がついたらいつも通りの日常が過ぎてしまいました。


普通に仕事して、ご飯作って、久々にパソコン弄ったりして、ケータイであちこちのぞき見なんかもして。


改めてこう書き出すと『あーそういえば…』と何をして過ごしてたのか思い出す事が出来ました。


なーにしてんだろう?


なんだかちょっと心がもぬけの殻気味。


しなくちゃいけない事はちゃんとあるのだから、それに集中すればいいのに、心がどこかに行ったきり。


もう少ししたら夜勤のオットの為にお弁当作り。


それまでちょっと充電。


それが答えか?

お風呂の中で。


自分の好みの顔を反芻…。


単なるイタイ妄想女です。


どちらかと言えば濃い顔でない方が好きです。

がっつり二重瞼よりも一重瞼や奥二重が好きで、優しい面立ちの顔が好きです。


オットに言わせると『ぼーっとした顔』だそうですが。


ワタクシが『この人格好いい』と言う顔はほとんどその手の顔です。


しかしそのオットはがっつり二重瞼で眉毛ボーン目ガーン鼻ゴーンな顔です。


絶対好みの顔ではありません。

まぁ最初の印象は斜め後ろからの顎のラインですから、顔の印象は全くありませんでした。


なのに何故オットなのか?


付き合い始めから20年余り、やっとわかりました。


本能の為せる技。


いつか生まれてくるであろう我が子の為だったのだと。


地味顔のワタクシが子孫の為にオットを選んだのだと。


有り難いことにその後生まれてきたムスメはがっつり二重瞼の新生児でした。


もし好み通りの優しい面立ちの人だったら、ワタクシのDNAと相まって控え目な顔のムスメが生まれていたでしょう。


すごいなぁ自分。←ホントか?

そーなの?

『ダイ・ハード3』観てます。


で、オットに

『『死にそうな位大変』ってコト?(笑)』と言ったら、

『『必死のパッチ』って感じやな』


そんなんでいいのか?


ハリウッド超大作もこんなん言われてるとは思わないだろうなぁ…。