夢のハナシ
うたた寝をしました。
オットは仕事、ムスメは夕方からバイトに出掛け、一人夕食の支度をしていました。
支度を済ませ、先に戻るオットを待っている間、風の通り道になるリビングでうっかり眠ってしまった様です。
女子期に突入したので若干腹痛気味で、横になっていただけのつもりが(笑)
で、夢を見ました。
小さな美術館の様な所のドアを開けようと必死に押すのですが、びくともしない。
そこに頭上から声が掛かりました。
ワタクシは背が低いので基本的に男性の声は頭上から聞こえます。
男『大丈夫ですか?』
私『大丈夫です(汗)』
男『開けましょうか?』
私『大丈夫です(激汗)』
男『開けましょうか?(笑)』
私『…お願いします(半泣)』
ようやく開いたドアから中に入り、脇に立った男性に向かって頭を下げました。
私『ありがとうございました』
男『いえ、いつでもどうぞ』
私『(いつでも?)…はぁ…すいません』
ここでやっと男性の顔を見る事が出来ました。
(…この人見た事ある…)
にっこり微笑んで男性は去って行きました。
ここで目が覚めました。
現実の私『誰だ?アレ?』
……『!!!!!』
何故に兎…。
羊、出て来いや。
オットは仕事、ムスメは夕方からバイトに出掛け、一人夕食の支度をしていました。
支度を済ませ、先に戻るオットを待っている間、風の通り道になるリビングでうっかり眠ってしまった様です。
女子期に突入したので若干腹痛気味で、横になっていただけのつもりが(笑)
で、夢を見ました。
小さな美術館の様な所のドアを開けようと必死に押すのですが、びくともしない。
そこに頭上から声が掛かりました。
ワタクシは背が低いので基本的に男性の声は頭上から聞こえます。
男『大丈夫ですか?』
私『大丈夫です(汗)』
男『開けましょうか?』
私『大丈夫です(激汗)』
男『開けましょうか?(笑)』
私『…お願いします(半泣)』
ようやく開いたドアから中に入り、脇に立った男性に向かって頭を下げました。
私『ありがとうございました』
男『いえ、いつでもどうぞ』
私『(いつでも?)…はぁ…すいません』
ここでやっと男性の顔を見る事が出来ました。
(…この人見た事ある…)
にっこり微笑んで男性は去って行きました。
ここで目が覚めました。
現実の私『誰だ?アレ?』
……『!!!!!』
何故に兎…。
羊、出て来いや。
続・いかんぞ
昨日のハナシの続き
職場でいまさら見つけた可愛いこちゃん。
直接一緒にお仕事している訳ではなくて、同じフロアで裏方的なお仕事をしています。
まぁ、こちら側の用がなければ全く関わらずに一日が過ぎていきます。
で、今日は用があったので
『お願いしまーす』と依頼して顔だけ見てきました。
やっぱ可愛いなぁ。
ただね、声がね、ちょいとイメージと違うの。
いやぁ残念(笑)
職場でいまさら見つけた可愛いこちゃん。
直接一緒にお仕事している訳ではなくて、同じフロアで裏方的なお仕事をしています。
まぁ、こちら側の用がなければ全く関わらずに一日が過ぎていきます。
で、今日は用があったので
『お願いしまーす』と依頼して顔だけ見てきました。
やっぱ可愛いなぁ。
ただね、声がね、ちょいとイメージと違うの。
いやぁ残念(笑)
いかんぞ
我社のパートエリアの数少ない男性陣。
その中で『可愛らしい』と噂の青年。
近眼であるのに、裸眼で通しているワタクシは雰囲気的に可愛らしい坊やとは思っていましたが、それだけでした。
が、今朝ハッキリと見た!!!
やべぇ、どストライク…。
その中で『可愛らしい』と噂の青年。
近眼であるのに、裸眼で通しているワタクシは雰囲気的に可愛らしい坊やとは思っていましたが、それだけでした。
が、今朝ハッキリと見た!!!
やべぇ、どストライク…。