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ゲルマン魂に大和魂で挑むブログ

大和撫子が異国の地で生活に四苦八苦しながらも果敢に生き延びる過程の一部始終をご紹介します。

数少ない読者の皆様、初めてのブログ以来長らく更新しておらず申し訳ありませんぼちいさん ペコリ
鬼の居ぬ間に?!更新することにしましたベー


こちらヨーロッパではお馴染みのベルトコンベアー式レジ。
ここに購入した商品を効率よく袋詰めできるように置いていく。
(ゲルマン人は何も考えずに置いてると思うけどにや)

イギリスってどうだったかな?アメリカも一緒だったかな?思い出せない。。。

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いよいよ私の番だaya 

まずは、“Hello”と挨拶。
ドイツでは、必ず店員と挨拶をする。
これは凄くいい習慣ですよねウィンク

よーいどん行く
レジ打ちが終わるまでにどれだけの商品を詰めれるかが勝負ビックリマーク
ゲルマン人激早っえ・・・

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そして、口答では金額が聞き取れないから、レジに表示された金額を見て、
とにかくお札を出すお札(野口) 
慣れないユーロコインを出してたら、後ろの人を待たせてしまう汗

詰めて精算する作業において、いかに素早くできるかで勝負が決まる(私の中で)。

でも、よくよくゲルマン人を見てると、なんとびっくりマーク レジの人と話しながら、ちんたら精算してるではないかびっくり

どーしても大和生まれは周りに気を遣い過ぎて焦ってしまう。
ゲルマン人の様になるべきかならざるべきかsayuう~~ん

最後に“Danke Schön[ダンケ シェーン](ありがとうございます)”や
“Tschüss[チュース](バイバイ)”と挨拶をして終了。
  
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オードリー春日じゃないよ1

ってな感じで日々戦ってます。