今日は少し長めの会議で、「知らなかった英語表現」も豊作。

みんな話すのがとーっても早いので、メモをとるのも大変なんだけど、会議の内容そっちのけで収集していますw。

 

今日の会議で聞いた英語

  • take it with a grain of salt:  話半分に聞く、鵜呑みにしない
  • onboarding things (or process): (新メンバーの)受け入れや立ち上げプロセス
  • you bang on: そのとおりだ、まったく正しい(相手に強く同意するとき)
  • They can be downright rude. 「彼らは本当に失礼なことがある」(downrightが「まったく」「本当に」という意味だとな、、)
  • Let’s leave it at that. その話はそこで終わりにしましょう。
  • diddle the expenses 経費をちょろまかす
  • with fear of reprisal 仕返し・不利益を恐れることなく (社員が上司のハラスメントなどを通報する制度の話をしていた時)
  • raise a ping: 一言メールする(軽いメッセージを送る)
  • The company seems to be on the back foot. : 会社は劣勢に立たされているようだ(押され気味、守勢にある)
 
こんな表現を容赦ないスピードでがんがん話すイギリス人たちの会議にジョインするのは本当に拷問に等しい。。。

イディオムとか憶えても実際に使われているのを聞くことがなかったりするけど、こちらに来て、頻繁に会議に出ているとさすがにわかった。しっかり使われています。テキストの中だけじゃなかった。。。