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元自動車整備士。のブログ

自分の履歴メモを残す

人は皆、歪だ。
どれだけ尊敬を集める人でも、憧れの人でも、すべてを完璧にこなしている人はいない。
だからこそ、それぞれが相手の長所を誉め、生かし、短所で人に迷惑を掛けないように支えるべき。
その為に己を知れ。
己を知るには他人の声を聞け。
聞く耳と心を持て。
気づけないのは仕方ない。
が、相容れないのは、そんな見たくない自分を見ようとしない、隠す、虚勢をはる、そんな人達か。
たかがしれた一人の力を万能と思うな。

と、自分に言い聞かせてみる。
1.NTPサーバを有効化
Router_A(config)# ntp master
※master の後ろに1-15の数字を指定することで、Stratum を設定できる。
追記:デフォルトでのStratumは 8 になります

2.タイムゾーンを設定
Router_A(config)# clock timezone JST 9

3.時刻を修正
Router_A# clock set 00:00:00 1 jan 2013
※時:分:秒 日 月 年

4.ステータス確認
Router_A# show ntp status
※"Clock is synchronized"となっていればOK

5.NTPサーバへの同期確認
Router_B# show ntp associations
※対象のサーバアドレスに*(アスタリスク)がついていればOK

NTPとは
http://www.infraexpert.com/study/tcpip25.htm
国際交流と言うことで、ジブリの森美術館近くの公園でお祭りに参加中。
食と歌と踊りと酒。
万国共通ですな笑

Android携帯からの投稿
Public Sub SelectDataRange()

Dim objRange As Range

'データが入力されている最初のセルを指定し、
’隣接してデータが入力されているセルまで対象範囲を拡張

Set objRange = Range("A1").CurrentRegion

'指定した対象範囲から、全体を1行下げる
'大抵の場合、カラム行が含まれる為

Set objRange = objRange.Offset(1)

'対象範囲をずらしたので、対象範囲を1行少なくする

Set objRange = objRange.Resize(objRange.Rows.Count - 1)

objRange.Select

End Sub
Public Sub SearchCell()

Dim SearchCell As Variant '検索値の代入

'Set文で変数に「検索範囲」と「検索値」を指定
'※下記は「A1セル」からデータが入力されている範囲まで選択セルを拡張し、
'「What」で指定した「文字列」を検索

Set SearchCell = Range("A1").CurrentRegion.Find(What:="検索値")

'If文で変数の値をチェック
'下記は「Is Nothing」で、検索の結果でヒットしなかった場合を「If~True」に記述
'検索結果ありの場合は、「Else~」にその後の処理を記述
'※検索結果でヒットしなかった場合に、エラーになってしまう為

If SearchCell Is Nothing Then
MsgBox "検索に失敗しました"
Else
SearchCell.Select
End If

End Sub