客にケンカ売るわけないやん。



なんでやねん…Orz




あきれた人もいるもんですな。





さて今日も子供たちに
サッカーをレクチャーだ!




17人もの名前を覚えるとなると俺の脳みそキャパ的にかなり厳しいぞ…




ま、なるようになるさ!



17人の選手がこの3年間で
どんだけ成長していくか
今からとても楽しみですキラキラ
黒井さんの追悼企画で泣いちゃったよ。やっぱりいい人やね。
失った物は大きすぎた。
D1大きすぎる物を失った。
寂しすぎる。



今日からD1が開幕しました。
応援しましょう。
川畑選手のみならず
斎藤選手や熊久保選手、今村選手も野村選手も、すべてのD1選手に対し黒井さんは向こうで応援してくれているはずです!
俺は何も知らんかった。
何も知らんと2月2日の夜
D1東京ドリフトINお台場で一番観たい追走は?とゆーアンケートに


黒井選手VS日比野選手


とこたえた。




そう。
この時にはすでに彼は亡くなられていました。
何も知らずにいた僕のもとに友人から一通のメールが。


黒井さんが亡くなられた。





僕は何かの冗談だと思った。
僕だけじゃない。
たくさんのドリフトファンを魅力し続け、その温厚で優しい性格から、ファンのみならず業界みんなが彼を信頼し尊敬していた。



彼はたぶんもっと走りたかったでしょう。もっといろんな事をしたかったでしょう。
もっとたくさんの人に感動を与えたかったにちがいない。



そしてギャラリーはもっと彼の走りを観たかったはず。



悲しすぎて…
気がつけば涙がでてしまう。






命あるものは必ずしも終わりが来る。
でも早すぎではないでしょうか?




彼に憧れ夢を持った俺。
僕に夢を与えてくれた黒井選手。




悲しくて悔しくて
信じたくないですが
事実なので仕方ありません。


ご冥福をお祈りします。






そして今回改めて思う。
自殺をするものの愚かさ。
生きて欲しいと思う。



楽しいばかりの人生なんてあるわけないし、逆に辛い事ばかりの人生なんてのもあるわけない。



生き続けよう。
いつか黒井選手のように誰かに夢を与えられるような人間になれたら。









チームTOYOタイヤならびに関係者の方々。
そしてご親族の方々。
心からお悔やみ申し上げます。





最後に。

川畑選手。
あなたはこれから黒井選手と共に戦う事になるでしょう。応援します。これからもD1とイリュージョンドリフトをよろしくお願いします。