地理情報システム(Geographic Information Systems)
地球地図・世界地図・日本地図、その他地図を作成するにあたって使用してます。
GISソフトウェア
GRASS http://wgrass.media.osaka-cu.ac.jp/grassh/
Quantum GIS http://qgis.org/
GISデータ
国土交通省国土計画局 http://nlftp.mlit.go.jp/ksj/index.html
1.以下からProtector 3.41をダウンロード
http://xoops.peak.ne.jp/md/mydownloads/singlefile.php?lid=94
2.ダウンロードしたZIPファイルを展開
3.展開したフォルダのhtml内modules配下のProtectorフォルダをXOOPS_ROOT_PATHにコピー
※c:/xampp/htdocs/xoops/modules
4.展開したフォルダのxoops_trust_path内のすべてをXOOPS_TRUST_PATH側にコピー
※c:/xampp/htdocs/xoops/xoops_trust_path/
5.Webブラウザからログインして、モジュール管理でインストール
6.mainfile.php の以下を追記(XOOPS Cube Legacy 2.1)
if (!defined('_LEGACY_PREVENT_LOAD_CORE_') && XOOPS_ROOT_PATH != '') {
include XOOPS_TRUST_PATH.'/modules/protector/include/precheck.inc.php' ;
@include_once XOOPS_ROOT_PATH.'/include/cubecore_init.php';
if (!isset($xoopsOption['nocommon']) && !defined('_LEGACY_PREVENT_EXEC_COMMON_')) {
include XOOPS_ROOT_PATH.'/include/common.php';
}
include XOOPS_TRUST_PATH.'/modules/protector/include/postcheck.inc.php' ;
}
7.以下のフォルダを書込許可にする
XOOPS_TRUST_PATH/modules/protector/configs
●フィルタープラグインの利用については後日検討
http://xoops.peak.ne.jp/md/mydownloads/singlefile.php?lid=94
2.ダウンロードしたZIPファイルを展開
3.展開したフォルダのhtml内modules配下のProtectorフォルダをXOOPS_ROOT_PATHにコピー
※c:/xampp/htdocs/xoops/modules
4.展開したフォルダのxoops_trust_path内のすべてをXOOPS_TRUST_PATH側にコピー
※c:/xampp/htdocs/xoops/xoops_trust_path/
5.Webブラウザからログインして、モジュール管理でインストール
6.mainfile.php の以下を追記(XOOPS Cube Legacy 2.1)
if (!defined('_LEGACY_PREVENT_LOAD_CORE_') && XOOPS_ROOT_PATH != '') {
include XOOPS_TRUST_PATH.'/modules/protector/include/precheck.inc.php' ;
@include_once XOOPS_ROOT_PATH.'/include/cubecore_init.php';
if (!isset($xoopsOption['nocommon']) && !defined('_LEGACY_PREVENT_EXEC_COMMON_')) {
include XOOPS_ROOT_PATH.'/include/common.php';
}
include XOOPS_TRUST_PATH.'/modules/protector/include/postcheck.inc.php' ;
}
7.以下のフォルダを書込許可にする
XOOPS_TRUST_PATH/modules/protector/configs
●フィルタープラグインの利用については後日検討
1.以下からALTSYSをダウンロード。
http://xoops.peak.ne.jp/md/mydownloads/
2.ダウンロードしたZIPファイルを展開
3.mainfile.phpをテキストエディタで開き、XOOPS_TRUST_PATH行を編集
c:/xampp/htdocs/xoops/mainfile.php
編集箇所
define('XOOPS_TRUST_PATH', '');」を以下のように編集
define('XOOPS_TRUST_PATH', 'c:/xampp/htdocs/xoops/xoops_trust_path');
4.項番3でmainfile.phpに記述した階層にXOOPS_TRUST_PATHフォルダを作成
5.項番2で展開したフォルダ内のhtmlフォルダ配下のpreloadフォルダを以下にコピー
c:/xampp/htdocs/xoops/ (この位置がXOOPS_ROOT_PATH)
※c:/xampp/htdocs/xoops/preload
6.項番2で展開したフォルダ内のhtmlフォルダの配下のmodulesフォルダの中身を以下にコピー
c:/xampp/htdocs/xoops/modules/
※c:/xampp/htdocs/xoops/modules/altsys
7.項番2で展開したフォルダ内のxoops_trust_pathフォルダの配下のlibsフォルダを項番4で作成したフォルダにコピー
c:/xampp/htdocs/xoops/xoops_trust_path/
※c:/xampp/htdocs/xoops/xoops_trust_path/libs
8.Webブラウザで以下を開き管理者ユーザでログイン
http://localhost/xoops/
9.管理メニューを開き、左ペイン互換モジュールメニューのモジュールのインストールを選択
10.ALTSYSアイコンが表示されているので画面左のインストールアイコンを押下
11.インストール完了後、管理メニューに戻り、左ペイン上部にALTSYSメニューが表示されていることを確認
テンプレート自動更新機能と管理画面テーマ機能についてのmainfile.php編集については理解不足なので、後日追記予定
いつ、使えるようになるやら。。。(汗)
http://xoops.peak.ne.jp/md/mydownloads/
2.ダウンロードしたZIPファイルを展開
3.mainfile.phpをテキストエディタで開き、XOOPS_TRUST_PATH行を編集
c:/xampp/htdocs/xoops/mainfile.php
編集箇所
define('XOOPS_TRUST_PATH', '');」を以下のように編集
define('XOOPS_TRUST_PATH', 'c:/xampp/htdocs/xoops/xoops_trust_path');
4.項番3でmainfile.phpに記述した階層にXOOPS_TRUST_PATHフォルダを作成
5.項番2で展開したフォルダ内のhtmlフォルダ配下のpreloadフォルダを以下にコピー
c:/xampp/htdocs/xoops/ (この位置がXOOPS_ROOT_PATH)
※c:/xampp/htdocs/xoops/preload
6.項番2で展開したフォルダ内のhtmlフォルダの配下のmodulesフォルダの中身を以下にコピー
c:/xampp/htdocs/xoops/modules/
※c:/xampp/htdocs/xoops/modules/altsys
7.項番2で展開したフォルダ内のxoops_trust_pathフォルダの配下のlibsフォルダを項番4で作成したフォルダにコピー
c:/xampp/htdocs/xoops/xoops_trust_path/
※c:/xampp/htdocs/xoops/xoops_trust_path/libs
8.Webブラウザで以下を開き管理者ユーザでログイン
http://localhost/xoops/
9.管理メニューを開き、左ペイン互換モジュールメニューのモジュールのインストールを選択
10.ALTSYSアイコンが表示されているので画面左のインストールアイコンを押下
11.インストール完了後、管理メニューに戻り、左ペイン上部にALTSYSメニューが表示されていることを確認
テンプレート自動更新機能と管理画面テーマ機能についてのmainfile.php編集については理解不足なので、後日追記予定
いつ、使えるようになるやら。。。(汗)
1.以下のトピックス記載のURLからXOOPS Cube Legacy 2.1.8日本語版インストールパッケージのZIPファイルをダウンロードする
http://xoopscube.jp/forum/6684
2.ダウンロードしたZIPファイルを展開する
3.c:/xampp/htdocs配下にフォルダを作成
(例c:/xampp/htdocs/xoops)
4.解凍したXOOPSCubeLegacy_Japanese-2.1.8フォルダのhtmlフォルダ配下のすべてをc:/xampp/htdocs/xoops配下にコピー
5.phpmyadminを起動し、rootでログインする
6.phpMyAdmin画面のMySQL localhostの[新規データベースを作成する]テキストボックスに任意のDB名を入力し、照合順序ドロップダウン選択ボックスから「ujis_japanese_ci」を選び[作成]BTN押下
7.phpMyAdmin画面の左ペイン[メインページへ]BTN押下
8.phpMyAdmin画面の特権タブを押下し、遷移後の画面で[新しいユーザを追加する]テキストリンクを押下
9.新しいユーザを追加する画面で以下を入力し、[実行する]BTN押下
ユーザ名:USERNAME
ホスト:LocalHost
パスワード:password
もう一度入力してください:password
グローバル特権:すべてチェックする
10.Webブラウザを起動し、http://localhost/xoopsへ移動
11.インストーラーが起動するのでデフォルトインストール
※途中でDB名やUSERNAME/passwordを入力する画面が表示されるので項番6で作成したDB名と項番9で作成したユーザ情報を入力する。
12.サイト管理者についての設定画面に遷移したら、管理者の情報を入力して進んでいくとインストール第1ステップが完了し、XOOPS Cube ログイン画面が表示される
13.項番12で入力した管理者アカウントとパスワードでログインする
14.遷移後の画面でインストールBTNを押下する
15.アラームが表示されるので、以下のフォルダを削除する
c:/xampp/htdocs/xoops/install
http://xoopscube.jp/forum/6684
2.ダウンロードしたZIPファイルを展開する
3.c:/xampp/htdocs配下にフォルダを作成
(例c:/xampp/htdocs/xoops)
4.解凍したXOOPSCubeLegacy_Japanese-2.1.8フォルダのhtmlフォルダ配下のすべてをc:/xampp/htdocs/xoops配下にコピー
5.phpmyadminを起動し、rootでログインする
6.phpMyAdmin画面のMySQL localhostの[新規データベースを作成する]テキストボックスに任意のDB名を入力し、照合順序ドロップダウン選択ボックスから「ujis_japanese_ci」を選び[作成]BTN押下
7.phpMyAdmin画面の左ペイン[メインページへ]BTN押下
8.phpMyAdmin画面の特権タブを押下し、遷移後の画面で[新しいユーザを追加する]テキストリンクを押下
9.新しいユーザを追加する画面で以下を入力し、[実行する]BTN押下
ユーザ名:USERNAME
ホスト:LocalHost
パスワード:password
もう一度入力してください:password
グローバル特権:すべてチェックする
10.Webブラウザを起動し、http://localhost/xoopsへ移動
11.インストーラーが起動するのでデフォルトインストール
※途中でDB名やUSERNAME/passwordを入力する画面が表示されるので項番6で作成したDB名と項番9で作成したユーザ情報を入力する。
12.サイト管理者についての設定画面に遷移したら、管理者の情報を入力して進んでいくとインストール第1ステップが完了し、XOOPS Cube ログイン画面が表示される
13.項番12で入力した管理者アカウントとパスワードでログインする
14.遷移後の画面でインストールBTNを押下する
15.アラームが表示されるので、以下のフォルダを削除する
c:/xampp/htdocs/xoops/install
XOOPSのテスト環境構築のため、XAMPPをインストール
OS:Windows XP Profissional
XOOPS:XOOPS Cube Legacy 2.1.8
XAMPP for Window 1.7.1
XOOPSもXAMPPも可能な限り最新をインストールすることを推奨します。
※この組み合わせだと特に何も困らずインストールできますw
1.以下からXAMPP 1.7.1をダウンロード
http://sourceforge.net/projects/xampp/files/
xampp-win32-1.7.1-installer.exe
2.デフォルトインストール
3.XAMPPコントロールパネルを起動
4.ApacheのSvcチェックボックスにチェックを入れる
5.サービスのインストールダイアログが表示されるので[OK]BTN押下
6.MySqlのSvcチェックボックスにチェックを入れる
7.サービスのインストールダイアログが表示されるので[OK]BTN押下
8.MySqlの[開始]BTN押下
9.Apacheの[開始]BTN押下
10.Webブラウザを起動し、以下に移動
http://localhost
11.XAMPP Windows版の画面が表示されることを確認し、日本語テキストリンクを押下
12.[XAMPP Windows版へようこそ]の画面に遷移することを確認
13.MySqlの[Admin...]BTN押下(タブブラウザを使用していない場合は新たにWebブラウザを起動しておく)
14.タブブラウザを使用している場合、phpmyadmin画面が新しいタブで開くことを確認
15.phpmyadminを閉じる
16.XAMPP for Windows画面左ペインのセキュリティテキストリンクを押下
17.別ウィンドウでセキュリティページが開くので、画面中段のURLリンクを押下
18.MySQL SuperUserのパスワード(任意の文字列を確定しておく)を入力して、[パスワードを変更しました]BTN押下
19.XAMPPコントロールパネルからMySqlの[停止]BTN押下。
続けてMySqlの[開始]BTN押下
20.XAMPP for Windowsセキュリティページをリロードし、以下の2行に安全と表示されたことを確認
・MySQLユーザルートはパスワードが無しの状態が解消されました
・PhpMyAdminのログインパスワードが有効になりました。
21.XAMPP for Windowsセキュリティページを閉じる
OS:Windows XP Profissional
XOOPS:XOOPS Cube Legacy 2.1.8
XAMPP for Window 1.7.1
XOOPSもXAMPPも可能な限り最新をインストールすることを推奨します。
※この組み合わせだと特に何も困らずインストールできますw
1.以下からXAMPP 1.7.1をダウンロード
http://sourceforge.net/projects/xampp/files/
xampp-win32-1.7.1-installer.exe
2.デフォルトインストール
3.XAMPPコントロールパネルを起動
4.ApacheのSvcチェックボックスにチェックを入れる
5.サービスのインストールダイアログが表示されるので[OK]BTN押下
6.MySqlのSvcチェックボックスにチェックを入れる
7.サービスのインストールダイアログが表示されるので[OK]BTN押下
8.MySqlの[開始]BTN押下
9.Apacheの[開始]BTN押下
10.Webブラウザを起動し、以下に移動
http://localhost
11.XAMPP Windows版の画面が表示されることを確認し、日本語テキストリンクを押下
12.[XAMPP Windows版へようこそ]の画面に遷移することを確認
13.MySqlの[Admin...]BTN押下(タブブラウザを使用していない場合は新たにWebブラウザを起動しておく)
14.タブブラウザを使用している場合、phpmyadmin画面が新しいタブで開くことを確認
15.phpmyadminを閉じる
16.XAMPP for Windows画面左ペインのセキュリティテキストリンクを押下
17.別ウィンドウでセキュリティページが開くので、画面中段のURLリンクを押下
18.MySQL SuperUserのパスワード(任意の文字列を確定しておく)を入力して、[パスワードを変更しました]BTN押下
19.XAMPPコントロールパネルからMySqlの[停止]BTN押下。
続けてMySqlの[開始]BTN押下
20.XAMPP for Windowsセキュリティページをリロードし、以下の2行に安全と表示されたことを確認
・MySQLユーザルートはパスワードが無しの状態が解消されました
・PhpMyAdminのログインパスワードが有効になりました。
21.XAMPP for Windowsセキュリティページを閉じる