こんにちは!
韓国ソウル・明洞の Mark's Brow(マークスブロウ)です :)
鏡を見るたびに、分け目やつむじの透け感が気になって
密かにストレスを感じている方も多いのではないでしょうか?
頭皮のお悩みで韓国アートメイクのご相談をいただく際、
「スカルプペインティングと頭皮アートメイク(SMP)、どちらが合っていますか?」
という ご質問を本当によくいただきます。
当店では両方の技術を取り扱っているため、
どちらか一方だけを一方的におすすめするのではなく、
お客様が求める仕上がりのスタイルに合わせて最適な施術をご提案しています。
今回のお客様が特にこだわられた仕上がりは…
「周りにバレず、まるで本物の髪のようなナチュラルさ」!
「価格は関係ないので、とにかく自然に見える仕上がりがいい」とのことで、
今回は SMP頭皮アートメイク をお選びいただきました。
価格帯は少し上がりますが、
お客様がSMP頭皮アートメイクを選ばれた理由
正直にお伝えすると、SMPは
スカルプペインティングに比べて少し価格帯が高めです。
面を一度に埋める手法とは異なり、
極細の専用針で毛根を一つひとつ
細かく打ち込んでいく精密なアートメイク技術のため、
手間と時間がしっかりかかるからです。
ですが、完成した姿をご覧いただければ
なぜあえてSMPを選ばれるのか、すぐに納得していただけると思います。
- 詰まりすぎない自然な抜け感
黒く塗りつぶしたような重たい印象ではなく、
本当に短い毛根が生えているような立体感を演出します。
- 短いダウンタイム(日常生活への負担が少ない)
施術後の赤みや皮膚への刺激が少なく、
長時間の回復期間を置かずにすぐ日常に戻っていただけます。
かさぶたもほとんど気にならないため、アフターケアもとても簡単です。
- 至近距離でもバレないナチュラルさ
お客様本来の髪の太さや生え方の間隔に合わせて
繊細にグラデーションを入れるため、
明るい照明の下で見ても違和感がまったくありません。
日本の顧客様も「渡韓アートメイク」と
して訪れる明洞サロン
新しく移転した当サロンは、ソウルの中心であり
ショッピングや観光にも便利な 明洞(ミョンドン) に位置しています。
そのため、日本からの旅行や出張のスケジュールに合わせて
渡韓アートメイクとして足を運んでくださる日本の顧客様が本当にたくさんいらっしゃいます。
タトゥーのような濃く不自然な仕上がりではなく、
「あれ? 元々こんなに髪豊かだったっけ?」と感じるような、
さりげなく洗練されたディテールをとても気に入っていただいています。
スカルプペインティングがぴったりな方もいれば、
SMPによる繊細な毛根表現が必要な方もいらっしゃいます。
一人で悩まず、まずはお気軽にご相談ください。
お客様の頭皮の状態に最も似合う方法を、丁寧にご提案させていただきます!
【ご予約・お問い合わせ】
LINE ID: marksbrow
気になられている頭皮部分のお写真をLINEでお送りいただけますと、
よりスムーズで的確なご案内が可能です :)
日本語でのお問い合わせも大歓迎です!
お気軽にメッセージをお送りください。
心よりお待ちしております。







