こんにちは。
Mark's Brow(マークスブロウ)ソウル明洞(ミョンドン)店です。
今回ご紹介するケースは、
施術者の私が見ても
「本当によくできた!」🙂 と感じるほど
完成度が高かった作業でした。
百聞は一見に如かず。
まずは写真の中の「毛並みの流れ」をご覧ください!^^
本当に生まれつきの眉毛みたいじゃないですか?
「眉アートメイクをした」という不自然さがなく、
もともと毛量が多くて整った眉毛のように見えること。
これこそが、Mark's Browが目指す
最も理想的な結果です。
従来のエンボ技法 vs ヘアストローク
多くの方が「自然眉」というと
エンボ技法(手彫り)を思い浮かべますが、
もちろん素晴らしい技法ではありますが、
肌タイプによってはダメージが残ったり、
脱角後に線が滲んでしまうという短所もあります。
そこで私は今回の客様に
「ヘアストローク(Hairstroke)」技法を適用しました。
「ナノブレーディング」とも呼ばれるこの技法は、
微細な針を装着したマシンを使用します。
肌を引っ掻く方式ではないため
ダメージは最小限に抑えつつ、
実際の眉毛と最も似た太さで
しっかりと色素を注入することができます。
施術直後でも不自然に濃い眉(クレヨンしんちゃん眉)にならず、
すぐに日常生活が可能なほど自然です。
立体的な「コンボデザイン」の秘密
今回の作業の核心は、
部位ごとに異なる技法をミックスした
ディテールなコンボテクニックにあります。
単に2つを混ぜただけではありません。
1. 眉頭 ~ 中間 (Front & Middle)
本来の眉毛があるこの区間は
**「ヘアストローク」**技法を使用しました。
本物の毛のように一本一本毛並みを生かし、
躍動感を最大化しました。
2. 眉尻部分 (Tail)
毛がなくなったり薄くなる後ろの部分は
**「グラデーション」**技法で埋めました。
まるでアイシャドウやペンシルで軽くメイクをしたかのように、
柔らかい面で陰影をつけました。
このように作業すると、
前の方は自分の眉毛のように自然に見え、
後ろの方はくっきりと整うため、
はるかに立体的で洗練された感じになります。
時間が経って毛並みが徐々に薄くなっても、
後ろのグラデーションベースが残っているため、
長い間きれいなガイドラインを維持することができます。
近くで見ても分からないほどのリアルさ。
これがまさに技術の差です。^^
お客様の紹介が絶えず、
一度いらした方がまた訪れる再訪率が高い理由。
結局は結果が証明していると思います。
最も写実的なアートメイク、
特にMark's Brow 韓国ソウル明洞店は、
オープン以来、日本やアメリカなど海外からのお客様の訪問も
絶えません。
グローバルに認められている技術力、
安心してお任せください。
ありがとうございます。
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韓国旅行にいらっしゃるなら、ぜひ明洞店にお立ち寄りください~







