ひとり旅の回想記(宮津天橋立~東名川崎)
 
7月27日(土)晴れ(最終日)
夜中に宮津天橋立発~
桂川PA~刈谷オアシス~浜松SA~新東名の浜松SA~沼津SAで仮眠や休憩を十分にとりながら
19時に自宅着しました。
総走行距離は約3000km(東京~淡路島~四国~九州~山陰~東京)。
費用は概算16万円。
内訳はガソリン代(45、000円)、高速代(26、000円)雑費(90、000円)
 
今回のひとり旅(7月18~27日)では多くの方とお会いできたことに感謝です。
特に印象に残った出会い(一期一会)は
八幡港から臼杵港までのフェリー内での大学生。
道後温泉でIターンされた方や武雄温泉ではキャンピングカーで全国巡り中の北海道の60代男性。
唐津市山瀬の体験型古民家民宿「どさんこミラファーム」のご主人と奥さん。
唐津市呼子では東京在住の知人との会話から姪っ子さんを訪問し世間話に花が咲き米の土産を頂く。
鳥取砂丘で長靴を履いて小走りで歩いていた明るい女性。
余部鉄橋空の駅では4人の女の子とご家族、出雲大社では女性ふたり組。
天橋立ビューランド展望台ではツーリング学生と
閉店後に来て困っていたポーランド女性からは歩いて登れないかと聞かれて下手な英語で会話。
 
また、新東名のSAはサービスエリアから進化したアウトレットモール化で混雑していたのにはびっくり。
今回で「ひとり旅回想記」は終わります。
 
尚、画像は載せきれない程ありますが番外編の一部です。
 
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余部鉄橋の道の駅で新鮮なわかめがいっぱいのそば
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出雲大社の茶店で休憩
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長靴良いよ!のポーズ(写真を撮ってあげました)
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天橋立の松林道内
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新東名の浜松SAで食事
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新東名の浜松SAでジャズコンサートを拝聴
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  呼子の小倉屋米穀店でお土産に頂いた美味しいお米