
こうやって見ると…普通にヒラメ君(;¬_¬)
さすがに小さなプラケースでは酸素も足りなかったのかな…
サイズがわかるようにもう一枚。

タバコの横幅ぐらいですね。
こんな小さなヒラメが田んぼの中の小川にいるなんて…
しかも淡水の浅くて流れのある川に何キロも上がってくるとは…
前に那珂川を渡る常磐線の下で護岸の水深が五センチぐらいのところでもヒラメの子供見たことあるんだけど…そこは潮の満ち引きに水位が影響受ける場所だったし。
さすがに今回は潮の満ち引き関係なく河口まで淡水の川。
小さな川に有りがちな砂浜に出てくるような川だけど…ヒラメ自体はその流れ込み付近のサーフで確かに釣れる。
まぁ釣れるのは小さくても35センチぐらいからだけどね。
その陰でヒラメッコ達は一生懸命小川を上ってたとは驚き!
とりあえず生き残ってるヒラメッコには同じところで捕れたヌマエビを与えてみた。
明朝エビが減っているといいんだけど…
ってか塩入れたほうがいいのかな(>_<)