最近、学校で鉄棒をしているんですが、


私、かなり運動神経が悪くて逆上がりができません!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


それで、毎日毎日昼休みに鉄棒をしている訳ですが、


今日、手にまめができた事に気づきました。


その時、私はまめの事を


「たこができたなぁ~~~」


と、かんちがいしてしまったのです!


友達も「えっ」Σ(゚д゚;)と、驚きの表情。


しかし私はそんな事も気にせず、しまいには、


「あれ~、つぼっていう名前だっけ?」


と、その後友達に言われやっと気づきました。


自分で言った事なのにとても悲しく思えました・・・・(T_T)

中学受験に合格しましたー(≧▽≦)わーい


制服も可愛いからたのしみだなぁー


けど、学校のみんなと離れ離れになるのは寂しいですが、


夢に向かってかってがんばりたいです!

主人公は病気がちのお母さんのおかあさんのために牛乳を買いに、町に出かけました。


その日は、ちょうど星祭りの日でした。


町で、主人公は学校のクラスメートに会いましたが、いじめられてしまいました。


主人公は、怖くて山のふもとまで走りました。だれもこないと安心して星を見ながら、横になっていると


いつのまにか、主人公は列車に乗っていました。そこには、親友の友達もいました。


その親友は天上を目指していると言ったので、主人公も共に天上までを目指して行きます。


そして、天上に着いたとき、列車には親友がいなかったのです。


そのとき、ふと目を開けました。主人公は夢だったんだと、なんとなく安心しました。


しかし、山を降りて、町に行くと、町はおおさわぎになっていました。


なんと、列車でいっしょだった親友が、川に落ちたというのです。


その親友は、川に落ちて45分たったても、見つからなかったのです。


主人公は、あの夢は最後に親友が、僕の所に来てくれた、という話です。


私は、その親友は主人公と本当に仲が良かったんだなと思いました。


でも、その反対にとても悲しい話とも思えました。