今の教育現場から新米教師の悲鳴が聞こえそうだ。無理難題を平気に教師に押付けるその保護者たちはまる

で正当な意見を述べるようにつっかかる、その行為に悪意を感じてしまうほどだ。 対処方法を考えながら

右往左往している、どうすればいいのかも分からず「はいはい」と宥めても効果なし、結局泣き寝入りして

しまうこの悲しい現状は今も変わらない。そんな親に限って子をかわいがる「この子にいい環境を与えたい

」って言うが「それはあんたの都合にあった環境であって子供目線では考えているわけじゃないの」って言

ってやりたい。輸入車を乗り回す親が「給食費払えない」というパターンもあるがとにかくわがままなのに

は新米教師も閉口してしまう。 まさしく苦情をばらまく怪物に対してはできれば厳しい対応が望ましいの

ではないか


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毒舌コーナー「言語道断」がかえってきました。今の淀んだこの世間気に入らない物を管理人しんちゃん

が社会経済から身の周りのものまで斬っちゃう。こんなコーナーです

教育現場において教師と生徒はもはや敷居がない関係になりつつある。生徒が教師を殴り、殴られた教師は

生徒の顔色を眺めて小さくなり、又その生徒を育てた親もモラル知らず、まさしく「モンスターペアレント

」というしかない。僕が高校の頃はまだ熱血教師が君臨していた。「歯を食いしばれ何やってるんだ」と放

課後、ラグビー部が熱い!怒号飛び交い「すみませんでしたコーチ」と平謝りするあの頃の高校生たち 今

どんな大人になってるのだろうか、ああ今思えば懐かしいがそう思い出に浸ってはいられない

                              


公園、街路樹が立ち並ぶ路地では犬が片足をあげ小便を足している事があります。中には木の幹めがけ足そ

うとする犬もいますが少し待ってください! たしかにさりげなく自然にまかせているようですがこれはタ

ブーなんですよ、土壌のPH(ペーハー)は常に中性に保たれている状態で犬、猫の尿を掛けてしまうとなん

と!アルカリに急激に傾き(低アルカリ)になりますので、植物がいずれかは育たなくなる危ない状態に至

ってしまいます。犬(野良犬除く)より自由きままな猫の尿による植物の生育の阻害は多いのが現実なんで

す。だからエコ運動として小便はあまり植物がない場所にさせるちょっと

したことがエコにつながるんですね    ご意見、疑問、質問等はお答えいたしますのでコメントくださ

いね(‐^▽^‐)