私が『恋愛依存性 』だと
気づかされたのは、
一冊の本に出会ったからだ。
どうして自分を大切にしてくれる人に巡り会えないのか
まわりが手にしてる
普通の幸せが
どうして私は手に出来ないんだろう
恋が終わる度に、
辛くてどうしようない
泣いても救われない
また自分だけ取り残されてしまった。。。と喪失感に襲われ続けてきた。
そんな疑問に答えをくれた本。
あ、
私、恋愛依存性だったんだ。
あ、
どうりで幸せになれないはずだ。
本当に憑き物が取れたみたいに
スッキリした。
うん、私は恋愛依存性という
病と共に生きていくと決めた。
苦しい恋愛に悩んでいる人がいたら、是非読んで欲しい。
私は、電子書籍でいつでも
この本を読めるように
お守りがわりに持ち歩いています。
あ、だからといって、
幸せになれたよ!!て
報告もないんです![]()
これから、少しずつマイペースに私が経験してきた恋愛話を備忘録として残していきます。
お時間あれば読んでやってください。