CMO〜マーケティングで会社を変える〜
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規律が必要だと感じる。
前向きに仕事ができる雰囲気と
ゆるい雰囲気は違うし、

働きやすい環境と
めるい環境は違う。

ベンチャーで働いていると何か細かいこと言うなよって流れになりがちかもしれない。

ただ、だからこそ面倒ではあるが気付いたときに毎回修正して行くべきだと思う。

あいさつをしっかりする。
ひじをついて仕事をしない。
余裕を持って行動する。

小さい会社だからこそベンチャーだからこそ各自の行動が文化形成に大きく影響を与える。

それを意識し私自身も行動して行きたい。
みなさんは調べたいことがあるとき何で検索をしますか?
google、yahoo

今までであればこういった検索エンジンで調べるというのがファーストチョイスでした。

自分が持つ疑問への『答え』を見つけるために検索を行う訳です。当たり前ですが。

次第に人々は『意見』を求め始めました。

2ch

他人が自分の関心のあるトピックスにどういった意見を持っているのか。それを知るために2chを使う人が増えました。

そして、サードウェーブとして今は

Twitter、インスタ、Facebook

などのSNSによる検索が増えてきています。

理由としては

『速報性』が

第一にあげられます。

そこには事実はどうあれSNSは情報が早いという強い期待を感じます。

今後、SNSが検索インフラとなるのか注目ですね。

これとは話が少しずれますがSNSがメインでwebサイトがおまけのメディアができれば面白いですね。

大したメディアがない今こそチャンスかもしれませんね。


FacebookとTwitterにおいて読者が求めているものはそれぞれ違う。

それにもかかわらずFacebookやブログ(以下ではFacebook)とTwitterを連携させているTwitterアカウントをよく見かける。

それは絶対に行ってはいけない。

もし、Facebookの記事をTwitterに転載するならば、
タイトルとFacebookリンク及び画像の3点を
ひと手間かけてツイートする必要がある。

ここで重要なのが画像を必ず掲載する必要があるということ。
Twitterのツイートではやはり画像がないツイートは価値が半減する。

そのため、Twitterにおいては画像に比重を置くべきであり、
文字情報は画像の補足に過ぎない
ものだと捉えてほしい。

公式アカウントにおいても安易な転載を行い、
Twitterのリツイートによる拡散というメリットを
享受できていないケースをよく見かける。

こちらについては読者のみなさんは気を付けてほしい。

一方、Facebookにおいては(画像、写真は同様に重要ではあるが)
文字を読むという読み物の要素があるため読者はしっかりと
「いいね!」や「コメント」といった反応をしてくれる。

Facebookにおいては画像及び文字のバランスが取れた投稿が求められる。

以上の点について意識をして投稿を使い分けてもらえればと思う。

<まとめ>
〇Twitter…画像重視(文字はおまけ)
〇Facebook…文字と画像のどちらが欠けてもダメ
◎FacebookやブロをTwitterに安易に連携させてはいけない

本記事では

●なぜ見た目が記事コンテンツにおいて最も重要ようなのか?

●どうすれば見た目がよい記事を書けるのか?

ということについて私の考えを述べます。

まず、なぜ見た目が重要なのかについては簡潔に。
色んな情報を手軽に手に入れられるため、見た目が悪い記事に目が向かないということです。
そもそも記事の内容までたどり着きません。

では、どのように見た目を整えれば良いでしょうか?

最も重要なのはタイトル(アイコン及び画像含む)です。

①タイトル
→タイトルについては過去記事である1分でできる1万PV稼ぐタイトルをつくるための3つの方法をお読みください。

また、記事内では下記の点に気を付けましょう。

②文章量
→文字数が少ないと手抜き記事に見られます

③行の改行をうまく使う
→読みやすさを心がけましょう

④見出しつくり(記事内タイトル)
→読者が記事の中で読みたい内容を早く見つけられるようにしましょう

⑤数字などをつかった項目分け
→長い文章がずっと続くと読者は読むのに疲れてしまいます

⑥図や写真の活用
→文字以外のもので視覚に訴えましょう

⑦記事の内容に合った文体
→かたい文章が合う記事なのか、くだけた文章が合う記事なのか。記事の内容に合わせて最適や文体をチョイスしましよう

こういったように記事の見た目を整えていけば、

必然的にに記事の中身も整っていきます。

みなさんも見せ方を意識して記事を作成してみてはいかがでしょうか。
FacebookやTwitter、ブログなどのSNSの浸透によりメディアコンテンツに変化が生じている。

例えばテレビニュースを見ていると画面上でその番組に対するTwitterの反応を見ることができる。

今では当たり前の光景だが数年前では考えられなかったことだ。

これについては現時点ではテレビこそが最も質の高いコンテンツを制作しているため格と質を下げる行為だと感じるが…。

このようにSNSがテレビコンテンツの一部に組み込まれるほどの影響力を持つようになっている。

ネットコンテンツにおいても同様にSNSを活用した新たなコンテンツ制作手法が出てきた。

①SNSにて質問を投げかけてそれに対する反応をコンテンツ化する

②あるテーマについてSNSにて語り合いそれをコンテンツ化する

①については情報発信力があるSNSを運営している必要がある。
そこで例えば『合コンでこの人イイなと思う瞬間は?』と投げかけてみるといい。そのリプライこそがコンテンツ作成の着想となる。

Yahoo!知恵袋も同じようなものだ。
ただ、今ではNeverまとめが質問先回りをして(既存の後追いで)その役割を担いつつある。

②の代表例は2chまとめやヤフコメだ。色んな人間のコメントはそれだけでコンテンツとして成り立つ。
(朝まで生テレビはそのコメンテーターの質が上がったイメージ)

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色んな人に相談してみたい。

色んな人の意見を聞いてみたい。

そんな願望をネットでは簡単に叶えることができる。

そういったSNS(ネット)のよさを生かしながらコンテンツを作成してほしい。