半年近くmarketartをテーマにブログを書いてきて、
なんだかちょっとテーマがずれてきたような気がしていました。
でも、ブログを変えることで周りに手間をかけることが嫌でした。
でもやっぱり、移転します。申し訳ない。
marketartの結論は、もう出てるんです。
過去の記事を読めば、わかっていただけると思います。
ということでこれからは、もっと素直に、
自分と向き合ったブログを書きます。
東京に燃える広島人のブログ さぁさぁみなさん、祝・開設です。
半年近くmarketartをテーマにブログを書いてきて、
なんだかちょっとテーマがずれてきたような気がしていました。
でも、ブログを変えることで周りに手間をかけることが嫌でした。
でもやっぱり、移転します。申し訳ない。
marketartの結論は、もう出てるんです。
過去の記事を読めば、わかっていただけると思います。
ということでこれからは、もっと素直に、
自分と向き合ったブログを書きます。
東京に燃える広島人のブログ さぁさぁみなさん、祝・開設です。
雑談ですが、こういうのが沢山出てきて、
インターネットは雑誌との相性のほうがいいんじゃないかな、と思います。
http://www.gyao.jp/beauty/cancam/
これって実際どれくらい盛り上がってるんだろ…誰か教えてください。
ちなみに、Gyaoの登録者数は500万人に迫っていて…
天皇陛下と皇后陛下のご成婚によってテレビが急速に普及したとき、
その番組を見た人は1500万人らしい。それが1959年のこと。
別にUSENの回し者ではないけど、すごいなぁ…と思うわけです。
親父が「いいらしい」と言ってた「ALWAYS~三丁目の夕日~」を見てきて、
この時期と今って似てるような気がするなぁ…なんて思ったりもしました。
とすると当時の戦争にあたるものが平成不況になるんですわ。
にしても、日本は平和で幸せですね。不幸な事件は起きているけども。
夏ばかりじゃなく、冬でもしっかり平和について考えていきたいもんです。
なんだか、最近コミュニケーションについて考えることが多いんですわ。
悩んでいるわけではなく。ただ、コミュニケーションとはなんぞや…と。
コミュニケーションで一番大切なことは、みんな幼稚園の時に習いました。
「人が嫌がることはしない。人が喜ぶことをしよう。」これに尽きるのです。
相手が心を開いてくれなかったら、自分から心を開く。
相手が笑顔じゃなかったら、自分が思いっきり笑顔になる。
時々、相手がやっていることをそっくりマネしてみる。
(これはミラーリングとかいう心理学の手法でもあります)
これをね、あくまでもさりげなくやることが大切なんですよ、きっと。
とにかく、思いっきり自分をさらけ出さないとダメなんだろうと思います。
これは、就活でも一緒。いち早く「素」になったモンの勝ちです。
「素」になっていないと、
人の心に響く言葉は喋れないし、人も付いてこない。
もちろん最低限のマナーとして「建前」も必要だけど、
あくまでも「素」じゃないとどこかで筋が通らなくなる。
有名人を例にとると、
堀江さんは「素」の人ですね。
三木谷さんは「素」で勝負しています。
小泉さんも「素」なんだろうな、きっと。
ちょっと前に会った村上龍さんも「素」でしたし、
松本人志さんや島田紳助さん、明石家さんまさんは
気持ちいいほどの「素」を出せている人だと思います。
蛇足ですが、北島康介が「気持ちいぃ!」って叫んだ時も「素」でしたね。
【素直】
とか
【素晴らしい】
とか
【素敵】「すばらしい」の「す」に、接尾語「てき」の付いたもの。
とか
「素」のつく言葉にはいい言葉が多いですね。
えぇっと、そろそろ自己満が過ぎるのでこれくらいにしておきます。
そうそう、"poco a poco…" に寄稿してくださった
花一揆さんの小説「オレンジ」も、まさに「素」でした。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776506378/qid%3D1120104091/250-1611232-1375466
あぁ、あと最後にもう一言。
「きれいごと」を堂々と言える人ってカッコいいよな、と最近思っています。
やぁっとブログが書けるようになりました。
気付いたら一週間以上…色んなことがありました。
そんなこんなで、そろそろ企業に出向くことが多くなりそうです。
色んなところで合同説明会も開かれてるみたいだし…忙しないな。
マイペースでいきたいもんです。
ところで、最近無性に小説が書きたいです。
今見ている世界観を、どこかに吐き出したい気分。
少ないと思うんです。就活とか起業とかを書いた小説って。
marketartのartの部分が、ムクムクと起き上がってきたみたいです。
なんだかんだいってやっぱり好きなんだと思います。
人っていう存在が。(なんてそれっぽく書いてみただけです^^;)
でも最近思うのは、
経営者も小説家も、人を捉えてアウトプットするという点において、
とても似てるということ。
人に向き合わないと、経営も出来ないし小説も書けない。
独りよがりなartじゃダメなんですね。
他のartとはその点ちょっと違うんじゃないかとも思うのです。
だから、世の中の先生達にはデカイ声で言ってあげたいですね。
「先生!文学と経営学って似てないようで似てるんですよ!」ってね。
・~☆・~☆・~☆・~☆・~☆・~☆・~☆
☆ 12月21日 ☆
この日が特別な日だって知ってましたか?
12月21日は『* Blue X'mas *』と呼ばれているんです。
* Blue X'mas *の日って、
【自分の好きなヒトに、そのヒトのいいところを告白する日♪】なんですよ☆
つまり、
*******☆**☆********
* Blue X'mas *
↓ ↓
【X'masをもっと楽しむための準備の日】
*******☆**☆********
ってことなんです♪
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日本でこの特別な日をお祝いできるのは このイベントです♪
*****☆**☆******
12月21日(水)
時間 : 未定
場所 : T&G ARTS
http://www.tgn.co.jp/hall/arts/index.html
服装 : 青をモチーフとしたお洒落をしてきてください♪
値段 : 2,500
コンテンツ : 決まり次第アップします☆
主催 : jagzzi loves JAK
jagzzi HP : http://www.jagzzi.com/
*****☆**☆******
なんでこの日が『* Blue X'mas *』と呼ばれるようになったのか。。
その秘密はコチラの童話を読んでみてください♪
☆★☆★☆ ブルーサンタの奇跡♪ ☆★☆★☆
・~☆・~☆・~☆・~☆・~☆・~☆・~☆
今週末、親父が東京にやってきました。
そう、おなじみの広島おやじ がです。
色んな予定をお休みさせていただいて、
親父と二人で東京を遊び歩いていました。
ご迷惑をおかけした皆さん、すいませんでした。
おかげさまで、めったにない親父との時間を楽しむことができました。
旨いもん食って、色んなものを見て、
親父が若かったころの東京に思いを馳せて、本当にいい時間でした。
六本木や渋谷で、「あぁあそこらに○○があったよなぁ」
などと言って歩く親父の姿はちょっとした衝撃でした。
親父はアパレルに勤めていたころ(僕が生まれた前後)
バイヤーとして頻繁に東京にやってきていたようです。
当時流行っていた店がまだまだ現役で繁盛していたり、
反対になくなってしまったりしていました。
東京という街の歴史と、親父と僕の人生とが、少しシンクロしました。
ばっちりリフレッシュできたので、
明日からまた僕は上京者の夢追い人として、
年末まで走り続けてみようかと思っています。
師走が近づいてきていますね。
(2人へ:GREEから転用した。わりぃ。)
中高時代からの友人2名(写真)と、営業甲子園に出ることにしました。
この3人なら最強です。MVPは貰ったようなもんです。
でも意外とチキンなので、しっかりと戦略を立てて、
限られた時間から最大の効果を発揮したいと思います。
そんな営業甲子園の事前説明会で
ビースタイルの三原社長が講演されたのですが、
学生からの質問でいい質問だなと思ったのがこれ。
「日常生活で気をつけていることは何ですか?」
三原社長は「人を知ること」とおっしゃっていました。
どんなに優秀な人も、日常生活の積み重ねから結果を出すわけで、
僕たちが意識するべきところはそこなんじゃないかと、思うわけです。
世の中に数々あるノウハウを学ぶよりも、
日常生活を学ぶほうがよっぽど大切だと思います。
これから、質問タイムで発言するとき、
「日常生活で気をつけていることは?」
という質問をパクっていこうと思います☆
働きマンの主人公が納豆巻きをいつも食べている。
そんな動機から納豆巻きを食べるようになったら、完全にはまった。
毎日一本は欠かせない。
さっきshop99で二本買ってきて、もう食べきってしまった。
今や、納豆巻きについて小一時間は語れるようになった。
まぁ、健康にはいいからいいや。
ところで、
kengo さんのブログがやっと再開されたと思ったら、
アカデミーヒルズ(http://www.academyhills.com/ )で
リンモチの小笹さんが語っていたという内容が書いてあった。
社員のモチベーションを上げるインセンティブ
<従来>40代から
・安定 ・高給 ・地位
⇒物が豊かな時代ではなく、保身や物理的に豊かな暮らしを求めた。
<現在>20から30代
・やりがい ・社内環境 ・自己の成長可能性
⇒モノが豊かになり、成長可能性・市場から見た自分の評価を求めるようなった。
そうなんだよなぁ。
何かが違ってきてるんだ。
kengoさん、モチベーションカンパニー買いましたよ、俺。
バブルの崩壊、長期不況、9.11、民営化の波、というような時代。
時代と世代について思いを馳せると、きりがないけど面白い。
あぁ、だから僕たちは就活について悩むのか。と再認識したのであります。
でも補足的に言っておくと、
変化するものがあってもその中に不変なものもあって、
それがまた難しいんだなぁ。
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小説家の花一揆さんからも文章が届きましたよ☆
今までの自分をこれからの自分へ繋ぐ僕らのblogリレー
みな、少しずつだけど変化しながら進んでゆく。自分自身のGoalへ向けて…
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世の中には情報が溢れているので、
もっとシンプルに考えていきたいです。
話す相手の心の琴線に触れる言葉が喋りたいです。
相手が求めている「価値」を直球で提供したいです。
あ、それがmarketartなのか、と気づいたのです。
今回はベタなところから引っ張ってきました。孔子です。
我十有五にして学に志し
三十にして立つ
四十にして惑わず
五十にして天命を知る
六十にして耳に順う
七十にして心の欲するところに従いて矩(のり)をこえず
というのも、僕の親父の広島おやじ が
人間ドックを受けてきたとのことで、
なんだか思うところがあったのです。
学を志したかどうかはともかく、僕の座右の銘は月性のこれです。
男児立志出郷関
学若無成不復還
埋骨豈惟墳墓地
人間到処有青山
男子が志を立てて郷里を出たならば、
学問が成就しないうちは、絶対にもどってくることはない。
骨を埋めるのは、ただ祖先の墳墓のある故郷だけだろうか。
世の中には、いたるところに青々とした墓地に適当な山がある。
という意味。
四十にまでならないと「惑わず」には達せられない、と。
学が成り、一人立ち出来るまでは、がむしゃらにやるしかない、と。
そういうことを思っているのです。
就活生が悩むのも、そういう意味ではしょうがないよな、と感じるのです。
最近時間の使い方をすごく意識します。
やるべきこと、やりたいこと、を全部達成するためには、
どうしても時間が足りなくなってしまうから。
人生って意外と短い。
"poco a poco…" の飲み会を開いてから、
怒涛のように毎日が過ぎていきました。
たくさんのことが始まろうとしています。
たくさんのことがすでに動いています。
なので、今日はちょっとそのための整理をしました。
今僕に必要なのは、自分自身に対するマネジメント能力だから。
そうそう。こないだ、企業の人事の方々が集まる勉強会に出席しました。
07就活生は就活をどう考えているのか、勉強するそうです。
そこで僕が、07就活生の声を伝える役割として出席したのです。
俺がそんな役割でいいのか!?…と思いつつ。
人事の方々も必死です。
大企業の人事の方々30名くらいが、僕たちの発言をメモっています。
まるで真逆じゃないか!?…と思いました。
でも、人事の側から就活を考える、いいきっかけになりました。
人事の方々が求めているものを、さっと提供することが出来れば、
就活ってきっと上手くいくんだと思います。それは、ビジネスでも一緒です。
意外といい経験でした。