ORCDのGDP予測は2つのシナリオがある。青線は第二波が来ないとの仮定。回復はゆっくりではあるが継続する。いまの株式市場は、このシナリオをトレースしている。


中国は比較的軽いが、日米欧の回復は重い。


商業不動産の賃料支払いは、少なくても悪化は見せていない。