当ブログは、私のトレード記録である。
私自身の身分を、当ブログで明かすつもりはないけども、非常に大切な時期であるため、トレード記録を残しておこうと思う。
トレードにおける最重要
【ルールを徹底して守ること】
トレードルール
①チャートは日足を主軸とし、週足、月足の参考にエントリーの判断を行う。
②チャート以外(SNSや経済・政治ニュースなど)は参考にしない
③座禅を用いて雑念を抑制する
④為替はチャートの順張り(トレンド)に沿うカタチでのみエントリーを行う
⑤エントリーの際は、ターゲット(利益確定)、STOP(損切り)の設定を行う
3月22日、12通貨ペア中、TFブレイクアウトの可能性があったGBPUSDを唯一のエントリー対象と定める。
3月23日、TFブレイクアウトの条件を満たすも「見送り」の判断をする。
[画像はGBPUSD 日足]
[画像はGBPUSD 日足]
翌日24日の未明にトレンド判断からエントリー。
GBPUSD 1.37024 0.5ロット 売り ターゲット1.3625(70pips) STOP1.37726(70pips)
26日(金曜日)、10時51分にSTOP。
25日の夕方に一度状況確認をしており、プラスを示していたチャートはエントリー値前後にまで戻っていた。
26日の午前3時毎頃、状況を確認すると、-25pips前後に到達していた。
上記の原因について、26日の午後から話し合いを実施し、原因を追究する。
①当初定めたエントリーのタイミングを逃していること。
②ターゲット、STOPに設定理由が曖昧であること。
③エントリーを手じまうタイミングは2回あったこと。
今後の対処法について
①トレンドを重要視しているため、エントリーから36時間前後の確認でポジションがプラス以外であれば一度手じまう。(仮ルール)
②エントリー時に、時間足を参考にするかは再度要検証
3月のトレードでは「トレンドの見極め」については、外していないため引き続き実施。
TFブレイクアウトは、今後も参考テクニカルの1つとして引き続き採用。
エントリー後でも、サポートの指示があればターゲット、STOPの変更を行う。
再来週からロット数を引き上げるため、3月29日~4月2日のトレードは慎重に行うこと。
トレードの考え方などは、ブログに記載するかどうかはサポートと相談するため未定。

