現在1:15
1日はしゃぎ過ぎて寝落ちしてしまいました…

昨日の話ですw
↓↓↓

今日は祝日。

午前中、神保町での勤務後、
またまた錦糸町で過ごす。

ちなみに前回はこんな感じ↓↓
数ヵ月に1度のペースと思われそうだが、
なんて事はない
土曜日以外はほぼ毎日来ている。

ちなみに本日は
マルイのコメダからスタート。




◎カフェオレとミックストーストサンド

しっかり腹を満たし

次は駅ビルのテルミナへ移動


4階のダイソーで生活用品を買い

次にパルコへ移動

こちらも4階の無印良品でフェイスタオル等を購入。

そして一通りの用が済み

同じ階のTOHOシネマズへ移動。

今日のメイン
ヒムロックのFilm LIVEの鑑賞


内容としては

10年前の5.23

LAST GiGSの映像+α

ノーカットなので約3時間半の長編


ちなみに明日7.21は38回目のBirth of ANGEL

BOØWY解散後の1988.7.21
ソロファーストシングル『ANGEL』のリリース日

だからそれに合わせて今日と明日の2日間
全国の映画館で同時上映を行うと言うのが本企画


入場前にクリアファイルのセットを購入


そして入場チケット購入者特典の
フォトブックの表表紙と裏表紙




ヒムロックが表舞台から消えて10年

映像中の2016.5.23 東京ドーム
俺も現地にいた1人

当時との違いは
リアルタイムではないからいたって冷静
フィルムコンサートだから着席しての鑑賞

LIVE映像は自宅でDVDやスマホで何度も見ているが、
映画館のスクリーンで見る迫力と大音量が
より臨場感が増す。

冷静に装いながらも身体は反応する
足でリズムを取り、腕は上げられないけど
体が前後に揺れて
腕を上げているイメージのモーションは常にある。

10年経っても身体が覚えている証拠。

でも、当時42歳の俺はまだ体のキレもあったが、
今は頚椎と腰椎のヘルニアからの体の痺れや痛みで
思うようにいかない時もある。

今回は着席状態だったが、
当時のように3時間半のLIVEをずっと立ちっぱなしで
しかも暴走モードのセットリストの中で
同じ事ができる気がしないw

とは言いながらムリだと思っても
本能的にやろうとするんだろうな。

だって俺より14歳も上のヒムロックがキレッキレなら
若い俺がやらない訳にはいかない。

俺がヒムロックをリスペクトをする理由
それはビジュアルもさることながら
細部までこだわるストイックの所
BOØWYのカッコ良さを残したまま辞める決断
耳の不調が原因とは言え、
氷室京介自身が最大限のパフォーマンスが出来ないと
してスパッとLIVE活動を休止する決断
ナルシストであり独特な美学の持ち主…

氷室京介は常にカッコよくあるべきを貫いた生き様

これらが氷室京介の魅力の全て。

俺は氷室京介にはなれないけど、
これからもできる限り氷室ISMは追求したい。

LIVE映像を観て懐かしさもあるが、
忘れかけていた何かを思い出させてくれた気がする。

また明日から頑張ります!