水深3M温水プールのダイビングショップオーナー@小池でございます。

いよいよ関東地方も梅雨に入ってしまいましたね。これから7月中旬までジメジメとした時期を過ごさねばなりませんので皆様も体長にはくれぐれも注意を払って下さいね。


さて房総・伊豆では水温も17~19℃あたりまで上昇し、だんだんと魚の数も増え夏の海へと変化しつつあります。特にこの春生まれたイシモチ系の幼魚が、何百何千と群れになって泳ぎ回っています。体長が3mm程度で半透明ですのでじーっと観察していないと見えてきませんが一度見つけるとその数の多さに驚くダイバーも少なくありません。



当店パンフ

水深3M温水プールのダイビングショップオーナー@小池でございます。



スクーバとは、英語のSelf Contained Underwater Breathing Apparatus


であり、スペルの頭文字をとりS-C-U-B-Aのカナ表記です。


日本語では自給式水中呼吸装置とも訳される。


ジャック-イブ・クストーが発明者として有名です。


日本の法律では潜水業務の目的でスクーバダイビングをするのに


潜水士の国家資格が必要で


またレクレーションダイビングでその関連サービスを受けるためには


ほとんどの場合Cカードの提示が必要です。、


Cカードを取得しなければ


事実上スクーバダイビングをすることはできない。


(ただし、インストラクターが同行し、極浅い範囲に限定した


「体験ダイビング」にはCカードは不要)

皆さんおはようございます。水深3M温水プールのダイビングショップオーナー@小池でございます。



今回はスクーバダイビングそれともスキューバダイビングどちらなの?について


スペルは「SCUBA」


発音はヨーロッパ系はスクーバ・アメリカ系はスキューバと発音。


ですから海外でダイビングをする場合方面によって言い方を変えなければなりません。


日本では指導団体によって変わっています。


CMASやBSACはヨーロッパ系ですのでスクーバ


PADIやNAUIはアメリカ系はスキューバとお客様に伝えているようです。



今日も素敵な1日でありますように!!




皆様こんにちは水深3M温水プールのダイビングショップオーナー@小池です。

ダイビングのライセンスカードの「Cカード」についてお話ししたいと思います。

「Cカード」とはCertification Card(サーティフィケーションカード)の略で、知識・技術について講習を受けたことを認定または証明するカードになります。Cカードがないと、タンクを借りるなどのサービスを受けることができません。Cカード取得して提示することでそれらのサービスを受け、世界中でダイビングを楽しむことができるようになります。

更新も無く、年会費も一切かからず、持ってて邪魔になるような資格なので夏に向けてお近くのダイビングスクールで取得して見てください。