これ…思い出したくない…
でも書きます。
子宮鏡検査が問題なしだったので、
つぎは卵管造影に。
卵管造影をした後、卵管が広がっているので
妊娠しやすくなるらしく、
そのタイミングで確立を上げるために
フーナーテストで問題なかったけど、
人工授精をしましょう。と提案されました。
理にかなっていると思ったので承諾しました。
卵管造影は造影剤を投与するので
確実に妊娠していない状況で検査します。
なので、生理3日目で検査となりました。
私、子宮鏡検査のときもでしたが、
あまり事前に検査内容を調べないタイプで。
ネットを見れば痛い、痛くない、賛否両論あふれてるし気持ちを左右されたくないと思うから。
だから今回もあんまり調べず臨んだら、
直前に看護師さんに話しかけられて、
「この検査のことネットとかで調べた?」
「いえ、あんまり…」
「痛いよ〜生理痛の重いやつみたいな感じ」
…なんでいま言うの?


かなり不安になりました。笑
が、実際本当ーーーーーに痛かったので
痛い!痛い!やめてください!!!
ってストップをお願いできてよかったかなと。
聞いてなかったら、ずっと我慢してたかも。。
なぜこんなに痛かったのか。
それは、卵管の右側が閉塞していたからなのです。
私の不妊の原因がはじめて判明しました。