今日の2つ目の臨書は、王羲之の「蘭亭序」


この柔らかで、のびのびな感じ、好みの字ですおねがい


線の緩急、線と線のつながり

に気をつけて書きました花


参考:加藤泰玄 「臨書で学ぶ古典の美」日本習字普及協会 平成27年1月 41ページ










周りに、毛筆検定1級をお待ちの先生はおらず、手探り状態で勉強しております悲しい


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