お外はぽっかぽかの日差しですね!
まりりんは、こんな感じの冬の日だまりが大好き!
さてさて、表題の件ですが、ん、まあ別に恋愛じゃなくても、職場の人間関係だってなんだっていいんですが、
恋愛でも、お友達でも、仕事仲間でも、
自分以外の媒体、特に人だと解りやすいんですが、
自分の望んだように、物事、・・・人が動くと、人は嬉しくなり、
人が自分の望むように動かないと、イライラしたり、悲しんだり、怒りが湧いたり、
ん、まあ忙しい事になるんですが、
そんな時、どこにでも言い古されている事では御座いますが、もう一度
一体、その感情がどこから来ているのか、自分の心の中に聞いてみると、意外な答えが返ってくるかもしれません。
めんどくさがらずに、ノートにマインドマップ的に書いてみるのもいいかもです。
(ん、まあでも、これだけで止めると中途半端になるので、ノートに整理して、その後、自分に心に再度聞いてみるってのがお勧め!←中途半端にやって、あとでえらい目に会った人)
さてさて、ふふふっ、これもとっても言い古された事ですよね?
女性の場合、仕事の職場の人間関係なんかは、そうですね、一緒に悪口を言う人間と悪口をいいまくって、またはこっそり嫌がらせをして、うさを晴らして誤魔化す人が多いと思いますが、それだと、実は全く、何にも、ちっとも解決になる事は、限りなく少ないかもしれません。
だってさ、それで解決するなら、世の中にかなりな数で生息している、仕事の出来ないくせに、自分より上の地位にいるような上司なんて、今頃ほぼ大半撲滅されていますよ。
職場の人間なら、それでいいかもですが、恋愛相手の場合は、やっぱり、
自分が何故、今の状況を引き起こしているのか、その根本を今一度深呼吸をして、見つめてみる。
それも、ただ、みつめるだけです。
相手が好きだから、ってのも、ちょこっと横においといて、
解釈、なし!
理由付けなし!
何にもなし!
他人の意見なし!
客観的に、事実だけをただ、見つめてみる。
見つめる時、事実だけを書いて、そして味わうのもとっても有効です。
それで、良く分からなかったら、今度は、
自分の解釈満載のストーリーをノートに書きだして、それをひたすら、何回も、何回も、何回も、何回も、
音読して見て下さい。
一人でやるのもいいですが、
もし、出来るなら、お友達か、誰かに聞いてもらうのがいいです。
そこで、お約束なんですが、そのお友達は、その相手がそのストーリーを読む時は、ただ相手を見て聞いていて下さい。
何も、声をかけなくていいです。
ただ、聞いている。
そして、書いた人は、ただ、その話を音読するだけ。。。
多分、6~7割の人が、そこから、ご自身しかかわらない答えを見つけられます。
一番いいのは、ご自身の子供の頃の嫌だった記憶をやるのがいいのですが、これは、感情の爆発が大きくて、(総本山だから)出来たら、プロと一緒にやるのがお勧めですが、大人になってからの自分の思い通りにならない事、に関しては、
上記のワーク、試してみてくださいな!
きっと、その人御自身しかわからない答えが見えて来ますよ!
(^-^)/
ではでは!
Un petit salon "La Place"
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