何だか分からぬまま、
身体を休めるため
学校を少しお休みしました

この期間、
安静にしていた方が予後が良いとのことで
全く予定を入れず
DVD
を観ながら一日中寝転んでいる生活。
を観ながら一日中寝転んでいる生活。はぁ…
幸せ
笑
死んでしまった子が、
しばらくゆっくりして、
自分の生活見つめなおしたら?
ってきっと機会をくれたのでしょう。
キャリアについて、
家族を持つことについて、
今後の人生の歩み方について、
30歳
になる節目の年でもあるので、
になる節目の年でもあるので、ノートに書き出しつつ1つ1つ考えました。
まず、仕事をどうしたいか

このまま定年まで教師として続けるのか。
高校生と対話していく毎日の中で、
気づいたこと。
若手の先生方⇆年配の先生方
では、
やっぱり生徒との関わり方に差があります

たぶん、経年により段々慣れていくというか
自分でも分からないうちに歳をとって
自分でも分からないうちに生徒との距離が
変わっていくんでしょうけど
勤務校の年配の先生方を見ていて、
自分がこの先生方の歳になったとき、
高校生と上手く関わっていく自信は
あまりないなー、
ということに気づきました

なんていうか…
生徒らも、若くて活気のある先生に
教えられたほうが身になると思う
感覚も違うし、住む世界が違うっていうか…
お互い、何考えてんだか
っていうことが
っていうことが増えると思うんだよな…
自分の子どもが高校卒業するくらいまでは
自分の子どもだと思って接するとして
(そうするとわたしは50歳くらいになってる)
そこら辺が限界だろうな。
よし!決めた!
40〜50歳くらいに
早期退職するぞ!!
そして、その次のキャリアについても
考えはじめました。
まだ30歳前なのに笑
でも、大事なことだよね。
先のこと考えるのって

楽しいし