宇宙の存在は、人間にとっての神でも救世主でもありません。彼らは、私達の社会をより調和的な世界へと導く「アドバイザー」的な存在で、私達人間より少しばかり進化している「ご近所さん」という感じです。

 

今の私たちがするべきことは、彼らがやってくるのをただ待っている事ではありません。それよりも、「彼らと対等に語り合える存在」になるために、自分の周波数を引き上げることなのです。つまり、「助けてもらう」という依存型のエネルギーではなく、自立した個として、お互いにワクワクで手に取り合いながら進む姿勢になることなのです。


と言う事です。

バシャールとは、

オリオン座近くの惑星エササニに住む「複数の意識が合わさった多次元的集合意識」とされる宇宙存在です。


エササニ星人とは

300年後の未来に存在するとされる、物理的な姿を持たないテレパシーで意思疎通を行う知的存在だそうです。


バシャールは、300年後のオリオン座からメッセージを送っています。


また人類の未来形と考える人もおります。