初めて小説を書いた。
SNSを通しての企画で電子書籍を出版することになり、その執筆に関わらせていただいた。
私は初めてかいた。おそらく他の人も初めてだとおもう。
こんなありがたいことがあるのか。
自分で書いたものが電子書籍として人に読んでもらうことが出来る。
もちろん、書店に並ぶ本とかと比べればすべてに関して規模は小さいのだが。これはほんとにうれしい。
数ページ分だとしてもテーマに合わせて頭から自分でかいたものだ。
恥をかくかもしれないがその経験こそありがたい。
とにかくありがたい。
インターネットが発達した世の中で生きれること、人の紹介のつながりでこういった企画をしてくださる人にもであえる。
あとは自分がどれだけチャンスをつかむことが出来るかだ。
それから、3月中に15万くらい稼がねばいけないことにもなった。
バイトもしていないし収益0なので大ピンチである。つまり、大々チャンスである。
のんきにインプットしている場合ではない。まじで。
いよいよ収益出していかなければいけない段階なのだ。自分の目標ではなく外圧なので必死さがちがう。
だからこのブログ書くのにも10分は使わない。
テストもやばい。
とにかく私はやばいし、いま本気になってきている。