わけありまして
このブログをやめることにしました。
本来は退会して潔い最後を飾りたかったのですが
ブログ当初の苦労やコメントがなくなるのは寂しいので
老後の楽しみにアメブロはとっておきます。
また、あらたにブログを始める予定ではあります。
遊びに行きますのでその際はよろしくお願い致します。
本当にありがとうございました。

と、発言したことが問題になっていました。
私はフフと内心ほくそえみました。
こういうのはドンドンたたくべきです。
こういうタイプの教師とどれだけ無意味な
戦いをしてきたことか?
やっと日の目を見るように
なったのね。
ところが息子Bの見解は違いました。
「こんなくだらないことに朝のニュースをさくな。こんなおやじは世の中に5万といる」
「昔は(といっても息子Bは23歳)こんなおやじや、おばさんばかりだった。」
「だから最近の奴は嫌な目に合うとすぐ死ぬことを考える。もしくはより弱いものにあたってしまう。メンタルを鍛えてあげる機会が少なすぎる」
「若者よ、世の中はどれだけメンタルが強いかだ!!ハハハ」
あんな親父は叩くべきですが
少しだけ息子Bの意見もわかる気がしました。
まあ、所詮23歳の小僧ですから。