しかも彼から…
殺すぞって言葉
ア然として何も言い返せなかった
そして
自分の事ばっかりして
何もサポートしてくれないって
怒って言ってきた
今まで、どれだけ沢山のサポートをしてきたか
それなのに
そう言われた……
ごめんね
サポートしてあげれなくて
申し訳ないです。
私が居たら怒らせるし
私が居てもサポートしてあげれないので
帰ります。
自分の事はここでは出来ないので
家に帰ってやります。
と言って彼の家を出た
夏の終わり
まだ真夏のような暑さの昼下がり
バス停まで歩いた
これで確実に
彼からは離れようと
決心がついた
便利だから利用されてただけで
好きな彼女に殺すぞとか
言うはずない
一緒に行った旅行は楽しかった
今までほんとにありがとう
今までの何年間
ムダな時間を奪われてきたな
彼氏とか
もう要らないわ・⌒ ヾ(*´ー`) ポイ