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まりるのブログ

いやはや、単なる独り言です。

先日、フリーズドライの食品についてTVでやっていました。

技術の高さにびっくり~。

だって、かつどんとか、お肉が2センチくらいありそうなのに、お湯をかけるだけで、とろとろの卵もさくっとしたかつもできちゃうんです。

他には、豚と野菜のなべ2個入り1800円>>>>>でも、売り切れ。

ひき肉とナスの炒め物?

親子丼

などがあった模様

親子丼とかは確か1食100円を切っていたような。。。

違った。1食270円でした。


作っているのはアマノフーズ


ちょっと、非常食用に買いたくなったのでした。
あまりよく知らずにいたけど気になって

例のゲーム機バキバキ事件を調べて読んでみた。


と言うのも、

ただ、はじめは、高嶋さんらしいな~と言う感想。

でも、公にしてしまったことで、きっと、違う視点から物が見られるきっかけができていいんじゃないかしら?

なんてくらいに思ってました。

そもそも、はじめは、東京新聞のコラムに書いていたんだね。

私は、ちょっと前に見た「週刊文春」の話が先だったんだ。


今はまた、コラムと週刊誌とでは話が矛盾しているということで、再炎上しているらしい。


高嶋さんて、ドライな方だなと思う。

はっきりものを言って、面白いし、まったく嫌いじゃない。


松本仁志さんも、このことについて色々言っていたのね。



私も彼と同じように、これがゲーム機ではなくて、バイオリンだったらどうなの?

って思った。


どんなものにせよ、きっと誰かが色々な思いを込めて作ったもののはずだ。

この世のもので、ぐちゃぐちゃにしていいものなんて、あまりないのじゃないかしら?


(破壊的な芸術は除いて)


こどもとの約束は守りたいし、守らせたい。

お互い、守った方がいいけど、できない時だってあるじゃないか・・・と思う。


高嶋さんは音楽家のプロだから、相当に厳しい課題に取り組んできたことだろうから

他人にも(特にこどもには)厳しくなってしまうのかな?


私もこどもに厳しい所があると思う。

厳しく育てられてきたから。

でも、その負の面も子育てをしながら、だんだんわかってきた。


こどもを育てながら、親も成長する。


親もたくさん間違う。


頑なにならないで、色々な視点でものが見られたらと思う。



高嶋さんも、今回の事でいろいろと学ばれたのではないだろうか?



はじめはカッとして、「約束だから」と言う印籠を振りかざし

頭に来て折っちゃったんだろうね。

ブログでそのことを書いたら、直せると教えてもらって、直してあげようと思ったんじゃないかしら?

だから、文春の「計算して折った」は嘘だろうね。

「直せるの?これで直したら馬鹿だよね。」なんて反応している彼女の方が自然で可愛い。


計算して折ったのだと言うなら、それもそれでありそうな気もしたが、ちょっと冷静過ぎて、ちょっと引くわね。


だから、「計算した」が嘘だって言う方が、ホッとするわ。


ご本人、きっと炎上しちゃって困っているんんじゃないかな?


で、話を縮めちゃったんじゃないかしら?

折ったのは10月だと言うから、それまでにも、色々な心境の変化などもあって、うまく自分の中で、まとめちゃったんじゃないかしらね?

ま、あたふたしながら、親になるんだと思う。


ちょっとカッコ悪いくらいの方がちょうどいいよね。


叩かれても、頑なにならないでね~。
一昨日はお仕事で、とても楽しかったです。

小さいこどもたちと共にいると、本当に幸せになる。

世の中には、難しいこと、悲しい事、気になることもいっぱいあって

自分は無力に思えるし

笑ってばかりいてはいけないこともある


でもね。

泣く時に時があり、笑うに時がある(聖書)


与えられた今を大切にしたい。


そして、広く物事を見る目を忘れないようにしたい。


私たちは神さまのこども

世界中の人たちと自分は繋がっている


それを忘れないようにしたい。


こどもたちの笑顔のきらめき

すやすや眠る赤ちゃんのやすらぎ

TVで見かける有名人の人たちが時折見せるその人らしい生き方の片鱗が、心を躍らせることがある。

何気ない雑踏や街で見かけた人が、不思議な気づきプレゼントを運んでくれることがある。



一人一人が、自分らしい生き方をして

お互いに響きあっている時

そこはまるで天国のようだ。



天使が舞い降り、豊かな香りと、美しいメロディが聴こえるようだ。



一方で、地獄のような様相を目にすることもある。

もう、そこには闇しかなくて、絶望しかないのではないのかと思うような



そこに触れるのは痛くて苦しいし

涙や血がにじむような気持ちがする



私にはそこにずっとい続けられるだけの力はないけれど、

イエス様がそこにおられるから

闇の世界に光をもたらすお方だから


私も祈ることができる



今はレント(受難節)


神さまの苦しみを思う季節



この世の中で、苦しんでいる人、悲しんでいるとのこと、考えたい。


神さまと共に祈りたい。