D21 shokopon36.56アップ 4回目の移植待ち(ホルモン補充周期)



今日の東京都心は日差しが強く、久々に温かい1日でしたぽかぽか


そんな中、今日は銀座に子宝整体に行ってきましたダッシュ


黄体期はむくみが出る方が多いらしく、寝た状態でもお腹が

ポッコリ出る人が多いんだとか…。

理想は寝た状態でお腹がえぐれている状態らしいのですが、

私はちゃんとえぐれていて固くもなく、お腹の状態がとても良い

と施術者に褒められちょっと安心ほっ


ところで、以前から“授かる為のあれこれ”という事で

私の取り入れている事を色々とご紹介してきたのですが、

サプリメントについてはあまり具体的にご紹介していなかった

ので、今日は妊娠体質になる為に取り入れているサプリメント

や食品についてご紹介しようと思いますベービー


ご紹介と言っても治療をしていらっしゃる皆様には既に

お馴染みの物ばかりですが、とりあえず…



ネイチャーメイドビタミンE
  アーモンド・モロヘイヤ・かぼちゃ・玄米・鰻の蒲焼きetc…
  子宮内膜の血行を促し、酸化を防いでくれる。性ホルモンの

  生成やホルモンバランスを整え、生殖機能を保護し月経不順

  にも効果がある。


ネイチャーメイド葉酸
  鶏レバー・モロヘイヤ・ライチ・マンゴー・アボカド・いちごetc…
  胎児の正常な細胞を作るための働きがあり、流産防止や

  細胞分裂にかかわりが深く、妊娠初期の活発な細胞分裂の

  時期に最も葉酸が必要となり、先天性疾患の予防の他内膜

  を厚くしてくれる働きがある。

ネイチャーメイド亜鉛
  かき・豚レバー・ごま・牛肩肉・牛もも肉・カシューナッツetc・・・
  受精卵の細胞分裂や着床を助ける働きがあり、?の数や

  運動率を改善してくしてくれる。亜鉛が不足すると細胞を

  効率的に新しく出来ないと言われている。

  亜鉛というと男性に必要なミネラルと思われがちですが、

  女性が不足すると月経不順になり、着床しづらくなったり

  着床しても細胞分裂が途中で止まってしまう恐れがある。

  
大豆大豆イソフラボン
  大豆・納豆・豆腐・きな粉・厚揚げ・豆乳・高野豆腐・油揚げetc…

  卵巣内の卵胞を成熟させて卵子を育て、排卵に備える
  子宮内膜を厚くし、受精卵の着床を準備する。


こんぶとろろ昆布
  内膜を厚くするための最強の食材と言われている。
  昆布には黄体ホルモンと似た成分が入っているため
  女性ホルモンのバランスを整える働きもある。


ティータイムルイボスティー
  ノンカフェインで亜鉛や鉄分が豊富に含まれている。

  卵子の状態を悪くしている活性酸素の減少を促すことで、

  卵子や卵胞が良くなる。卵子の老化を食い止め、低温期に

  飲むと良質の卵子を育て高温期に飲むと着床を助けてくれる。

蒲公英。ショウキT-1PLUS(たんぽぽ茶)

  ホルモンバランスを整え、卵胞刺激ホルモン・黄体化ホルモン

  の分泌促進効果があり、利尿と通便効果で不要な物を尿や便

  として体外に排出し体の解毒を助けてくれる。

  臨床においても男女の不妊治療に大きな効果があり、

  冷え・低体温・卵子の質向上にも効果ある。


“ビタミンE”と“とろろ昆布”についてつい最近良い事を知ったので

取り入れたばかりですダッシュ


私はこの他にはマルチビタミン漢方薬で周期療法を行って

おり、漢方薬を取り入れる前はもっと沢山のサプリメントを摂取

していました。


ですが、サプリや食品も過剰摂取は逆効果になりますので

その点は注意が必要ですねダメ



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