執着について
今回は人への執着について
書いてみます🖌️
夏至へ向けて長年取り組んできた
プロジェクトが終了したり
長年一緒に何かを取り組んだ仲間と
疎遠になるタイミングを迎えたり
なにかと変容、解放が進む時期に
なってきているのかなぁ〜と
感じています
それは自分自身で決めて
終わらせたり 離れてみる事もありますが
決めたつもりないけど
そういう状況になってしまった
この『なってしまった』という件
について
あの人と一緒だったから
あれだけの事ができたのだ
楽しい自分でいられたのだ
そこで自然とじんわり
ありがとう〜となるか
あの人 あの環境 がなければ
私の能力は発揮できない
という思い込みが
出てくる場合もあるかもしれません
自分自身が既に素晴らしく
沢山の可能性の宝庫である事
それを忘れてしまいがち![]()
なのですよねー
時間経過という感覚によって
あの時は辛かったけど…
と、なるのかもしれません
そのような変化があったから
ここまで自分は変容し
沢山の創造をしたのだなー
と、
未来の自分視点だとわかるけど
渦中 なかなか気付けないもの
今すぐに切り替えられなくても
以前そのような変容を超えた自分が
確かに居て そしてココにある
私たちが時間という感覚ツールを扱うのは
このような視点の経験が次元の感覚を体感するのに繋がるのかも…とも…
💎それはさておき💎
自分を信頼する
自分には無限の可能性がある
常に…ある
色んなお試しがやってきて
そのたびに自分を観て
気付いて整える
森羅万象 破壊と創造
バイオリズム
その流れの中にある
一粒 一粒 の輝き✨
相乗効果を楽しんだり
我が道を歩んでみたり
それぞれの一粒が素晴らしい✨
輝きに満ちる存在
夏至からの活発化を前に
どんどん加速する変容に
ちょっと疲れたら
休みながら「よくやってるよ〜♨️」
と自分に言ってあげながら
自分ペースで進化してきたいなぁ〜🌻
と感じております![]()



