久々に今日の一曲。ビル・ウィーラン作曲。この音楽はアイリッシュ音楽を主題としたタップダンスのステージの曲である。


 僕がなぜこういうのを知っているかというと、やはり吹奏楽関連である。演奏会等でも割と演奏される


 この曲は事情的な部分からアイリッシュ音楽をテーマとした民族的なサウンドになり、終盤で最高潮の盛り上がりに達する。
 個人的に一番好きなところは太鼓系の打楽器のソリからの、明るいメロディーに移るところだ。(友人はボーナスステージと形容していた)
 Facebook等でも広告としてよく流れてくるが、一度見てみたいものである。