出産した時、桶谷式母乳相談室に通っていた

その時の看護師さんが言うには


『舌小帯があるせいで、おっぱいに吸い付けなかったり、身体が沿ってしまって上手く授乳出来ない赤ちゃんって多いんです』


その時はよく分からなかったが、歯科の勉強を深めていくうちにこの時の看護師さんが言っていた意味が痛いほどよく理解できるようになった真顔


本来、日本でも数十年前まで、そして欧米諸国では今現在も行われていること、それは出生時の舌小帯の切除


生まれた瞬間なんて、泣いてるし舌小帯はまだ小さいし血だらけだし、切ったとて赤ちゃんには大きな影響はあるまい真顔


なぜ日本では切らなくなったのかは不明だが、陰謀なのか、またしても、陰謀論で日本人を貶めるためなのか?!ゲローゲローゲロー


ではなぜ、舌小帯を切った方がいいのか?

舌小帯は舌の運動を阻むゲロー

赤ちゃんは、舌をうまく動かせないと上手におっぱいを吸えないゲッソリ


舌が自由に動けないので舌筋が鍛えられないので下の永久歯が倒れて生えてきてしまうゲッソリ

結果、噛み合わせの高さが低くなり、全身の酸素量が低下する滝汗


酸素量が低下すると様々な体の不調が現れる笑い泣き


一体、健康に生きるために必要ないくつのことが我々が知らないうちに葬り去られているのか真顔


自分の頭で考え、必要な知識を入れて賢くならねば真顔