アメリカのサウスカロライナ州ビショップビル湿地帯周辺では、1988年以来、多くの住民や軍人などが危険なトカゲ男に襲われつ続けている。
その正体は、恐竜が進化した人型爬虫類ではないかという説がある。
すでに絶滅した恐竜の中には、知能も高く手先が器用な種類も存在した。
実際、それらの恐竜が人間と似た外見や機能を持つ可能性もあるという。
21世紀に入ってからも目撃や被害は絶えず、歯形や爪あと、石膏の足跡まで取られているものの、謎は解き明かされていない。
米軍の実験室から逃げ出した、人とトカゲの合成生物ではないかという説もある。
