ヒネクレモノは いつも、、、 -8ページ目
毎日 不安で 仕方ない。
いつ 脈打つ ものが
途切れるのか
そればかり 考えているから
何も 楽しくないけど
どこかの おねーちゃんが いっていたな。
自分が 歌を 始めたのは
私の 歌を 聴いている ときだけでも
悲しみや 寂しさ 辛さ 苦しさ
そんなこと そんなものを
忘れさせたいと 思ったから
とか
音楽家が するべきことは
自分を 表現したい
ってのも もちろん あるのだろうけど
誰かの 心に 耳に そっと
あるいは がっちりと
元気に させたり 笑顔に させたり
また 頑張ろう と 思わせたり
そういうものが ないと
ただ 歌っているだけなら
何も どこにも 響かない。
ボクが いることで
誰かの 何かの お役に 立つのなら
いざ 参らん て 感じで
与えられた この命で
限りある この命で
この先 不安でしか ないけれど
でも 生きていくしか なくて
ボクが いることで
みんなが 笑顔に なってくれたら
そんなふうには なりたいけど
まだまだ 自分自身が
本当の 笑顔に なりきれて いない。
闇に 光は ありますか。
仕事 いってきます。
昨日は ハートの日。
愛に 溢れたら いいのに
生きて 生きて 生きて
生きて ください。
命 あるもの いつかは
最近 それしか 考えていない。
楽しいことも
楽しく なくなってくるから
でも 忘れたいものほど
忘れられないんだよね。
昨日は 少し
心 休めた 気がする。
何かに トライ チャレンジ
素敵な ことやね。
キラキラ してたなぁ。
楽しそう やった。
最近 ウチの娘。 たちが
ぴろぴろ し始めてる。
てんてん 最強説。
かりんちゃんと 一緒だったので
じゅりーたんと 戯れる。
ウチの あたま
へーきで 触ってくるの
はっちゃん と りさ ぐらい。
じゅりの タオル 買ったら
りさ 不機嫌に なる の 巻。
これだから まったく。
そーいや さんでー
楽しみ してる て
てんてん に いわれた。
おたく の ハードル
あげんといてほしい。
ボクの 扱い 知ってるよなぁ
期待に 応えたい
良い 意味で 裏切りたい
誰かの 何かの
役に 立てるなんて
素敵な ことやん
自分が 動いて
好きな娘が 笑ってくれたら
最高やん。
頑張ろう は やめといて
楽しもう そうしよう
かりんちゃんと 飯 食って 帰り道。
向かいから マブい ねーちゃん
歩いてきたかと 思ったら
アイスマン でした。
おやすみ
手羽先屋さん 閉まってた。
使徒肌の 気温。
明日は 台風。
都会に プールが 出来てた。
ホールには スケート場が。
店の中に 入れてくれ と
やいやい 云っている 中年層。
休憩所 では ない。
そんなことは どーでも。
ステージ みっつの ど真ん中。
両サイドの 魂の 叫びに 負けぬやう
裸足の 戦士が 吠えていた。
どーにも ならない 世の中に
それでも どーにか したくって
原子爆弾から 何を 学ぶ。
本当に 大切な ことは なんだと
今日も 頭を カキムシル。
大事な ことは
また 行きたくなるか どうか
だ。
そう 思わせられるか どうか
だ。
うまい へた では ない。
そりゃ うまい ほうが いいけど
そんなことより 誰かの 心が
動くことって あるでしょ。
そんなことまで しなくていいのに
だ。
お も て な し
自分に 出来ることは なんだと
今日も 考える。
相手を 想うこと。
今は それだけ。
おやすみなさい。