ヒネクレモノは いつも、、、 -6ページ目
待たせて ごめんね。
死ぬのが 当たり前で
生きてるのは 奇跡。
って 誰かが 云ってたな。
ミサイル 飛んでるのに
台風 きてるのに
仕事 してる 日本人て
なんなんやろ
それが 日本人 なんかな
なんて 思ったり。
腎臓は とりあえず 大丈夫。
近いうちに 肺を 診てもらう。よてい。
肝臓は どうしよう。
頚部も あかんて 云われてたな。
何科に 行ったら いいんやろ。
余命 3ヶ月とか
ふざけんな 生きるわ ばか。
医者だって 病気 するんだよ。
何が どーして どーなったら
こーなったんやろ。
墓参り したら
おさまるんかな。
そんなものなの 世の中て
頑張っても 頑張らなくても
願ったり 祈ったりで
そんなもんで
なーんにも ならんやろがい
とか いいながら
お守り 買ったり してる
自分て ほんま なんなんやろ。
健康 気にしたり
食べたいもの 我慢したり
それで 病気なったら
なにしてんねん 思うで
好きなように 生きて 死にたい。
全部 願望 だっせ。
そんなん どーでもえーねん。
自分 みたいなんでも
想ってくれるしとが おる。
それだけで 幸せな ことやよな
てことを 云いたいだけです。
ほな さいなら
らぶ
きのー 検診 した。
肝臓に あった。
ないほうが いいやつ。
腎臓に あった。
ないほうが いいやつ。
肺が
いや もう これは 書かない。
なんなの かな。
姪っこが 虫垂炎 からの 腹膜炎で
その 母親が 脳内出血で 倒れて
親父が 脳腫瘍で もう 既に
癌は 身体中に あるけど
母親は 副腎に 腫瘍が 出来てて
血圧 200 こえてて
弟が 適応障害者で
厄払い したんだけどなぁ
して これなんかなぁ。
職場の 冷房 壊れるわ
職場の 機械 壊れるわ
なんなんかなぁ。
これからは らいぶ日記 ならぬ
闘病生活日記に なりそうやね。
さよなら 世界。
こんなことは
こんなとこで
書くべき ことなのか
そんなことは わからない。
書いたところで
何も 解決しないことも わかってる。
書かなくても。
だ。
事の 始まりは
どこから 話せばいい。
親父が 大腸がんに なってからか。
既に 肺に 転移 していた。
去年は 厄年 ということも あり
(自分が)
両親が 生きている うちに
自分の 耳の 下にある しこりを
取り除こうと 決心した。
今年に 入り まず 姪っこが
虫垂炎 からの 腹膜炎。
看病していた 母親が
脳内出血で 倒れた。
今 まだ 入院 している。
ウチの おかんも 親父の 看病で
いや それとは 関係ないが
副腎 というところに 腫瘍が あり
血圧が 200を こえてしまうのです。
自分は 実家を 離れているため
ふたりの 看病は 出来ないので
弟に 頼んで いるのだが
弟は 適応障害者で
30を こえているが
まともに 働くことは できないでいる。
7月末に 親父の 容態が 悪くなり
調べたら 脳に 腫瘍が 出来ていた。
親父の 仕事を 全部
請け負うことに したのだが
仕事場の 冷房は 壊れるわ
機械 フル稼働 させたため
オーバーヒート なるわで
なにやってんだ おれは。
死ぬために 生きている 親父を 見て
涙を 隠せない 母親を 見て
自分が 出来ることて なんなんやと。
応援 している娘の 前では
笑顔で いたいけど
とても そんな状況 心境 ではない。
まわりには おまえが 倒れたら
何にも ならないのだから
たまには 気を 体を 休めろよ。
わかってるけど。
今 話せることは それだけだ。
現場に 行かなく 行けなくなっているのは
別に 嫌いに なったわけでも
なんでもない。
今まで 遊びすぎたのが
今になって どっと 押し寄せて
きてるのかも しれないね。
自業自得 だ。
いつか 心から
笑える日が 来ると いいな。
おやすみ。
追伸
9月2日
自分の 精密検査が ある。