ヒネクレモノは いつも、、、 -36ページ目

ヒネクレモノは いつも、、、

ヒネクレテ います。。。



酔っ払うと
こんな 時間に
起きて しまい ますよね。

仕事 いこ。


さっき 酔っ払い ながら
書いてた ものを
読み返してた わけだが

ナニヲカイテイル。

そーやなー
前から 思ってたけど

『まみれ』

は そっちよーに
作ってたんと ちゃうかな
って 思ってたぐらい やったから
バンドサウンドに あっちょる
と 思った。

あれんじ て
出来る 出来ない では
大違い やな 思いました。

料理で ゆーとこの
同じ 具材 素材で
何種類 違う 料理を
作ることが 出来るのか

みたいな

どこかの ドラマーさんが
ゆーてましたやんか

引き出しは なんぼ
多くても 構わない。

その時 その時で
自分に あったものを
チョイス する。

何回も ごめんやけど

料理で 例えるなら
レシピは いくつ 知ってても よいし
引き出しの 調味料は
どれだけ あっても
いーってこっちゃ

そーゆー 使徒が
結局 自分の 中の 専門店を
作って いくわけやよな

こだわり

ってやつを。

りょーりも 作りだしてるし
あとは 『がたり』を

自分の 中の もの がたり を
作って いって ほしいな

それを ちゃんと
聞いてくれてる 使徒に

伝える ←←

届かなければ それは なに

やからな


てな 感じか


まわりの 使徒に 常 感謝。


それでは いっちきます。


黒い 世界。



かふん あふん






やっぱ バンドサウンド やろ。

たらおまー

酔っ払い うっきい です。

きょーは にほんせん。

37ど 聞きたかったけど
ヤムナシ か。

知らんうちに まみれ
口ずさんでた。

名前 呼ぶと 和む らしい。

自分で 自分を
表現 出来ない うちは
誰かに 頼るのも 悪くない。

ハジメマシテで
あれだけ 出来たら
じょーじょー では
なかろーかな。

まだまだ から
よゆーっしょ までの 道のり。

自己満の ステージでは
だめ なんですよ。

伝えたい ことが
ちゃんと 相手に
伝わって ないとね。

知りあいが 小悪魔まにあ に
なっていってるのが
嬉しい 限り でっす。

みんなの 意見を きゅーしゅー
しつつも

己を 貫き通して

これからも ふぁいの てん やな

最後まで おらんで ごめんやで。


んじゃば 寝るー


おやしゃお。






くましゃん。


たらいま


久しぶりの わいえいち

そーでもない。


と その前に

ウチの 師匠が こんなことを

努力は レベル上げ でしかない。
レベル上げ したところで
物語は 始まらない。
だけど レベル上げ しなければ
勝つことも 出来ない。


練習 したところで
それを 発揮できる 場所に
立たなければ
それは 一体 なんなの

て 本番中に 成長
出来る使徒も いるけどね。

マレ

あーるぴーじー でゆーとこの
街の 訓練所で ひたすら
己を 磨いた ところで

街を 出て 色んな 経験 体験
したやつには かなわない。

って ことですよね。

逆算人生で ゆーとこの
いつか このステージに
立ちたいから
じゃあ 今 何を すべきか

を 考える。

こないだ 小悪魔が
新曲 出来たから
ほんまは もーちょい あたためてから
なんて いいながらも
披露 したのは ぐっじょぶ

師匠が ゆっとる ことは これ
音楽 なんてのは 誰かに
聞かせて その使徒の なかで
勝手に 育っていくもの

なんだと 思う。

自分の 今の 気持ちと
重なって 泣いてしまったり

だとか

あ ちゃうちゃう
きょーの はなし

いしょーが パジャマて
反則 では なかろーか

ぬいぐるみ かかえて
えーとし こいて


最後 よけー


ほぼほぼ はなしだけで
終わりました。

おとこ だろーと
おんな だろーと

おた って こえーな
ってのが きょー わかりました。

あ ちゃうちゃう
ライブ 始まる前にな
トイレ 並んでてん。

でも 全然 出てこなくて
ドア ノック してん。

こんこんこん

そしたら、、、


コンコンコン


て かえってきてん。

あー まだ はいってんのか

て 思っててんけど、、、

ロック かかってなかってんな

んで おそるおそる
ドア 開けて みたら、、、

みたら、、、

はい きょーは ここまで


おい



あー バスツアー 行きたい。
とゆーか りょこー したい。

じーだぶりゅ
どっか 行きたい けど
どこも ゲキコミ やろな


てことで おちんみんなさい


こてんぱん