ヒネクレモノは いつも、、、 -25ページ目
挨拶 するまもなく いどぅ。
よかた まにあた。
浜風が 少し きついが
夏を 感じる。
早く こいこい イッツサマー ↑↑↑
ごらいこーで ゆーかいする。
ここで かりんちゃん とーじょー
何年ぶり
ん 去年 あったか とりやさん。
これと これが これで 繋がる。
今回は 繋がるが テーマ かな。
かりんちゃんは ダイバーで
先生の 資格も 持っているのに
地方公務員。
税金で アイドルに さんけたまんえん
つぎこむ システムを 開発。
(そんなものはない。)
ダイバーいべ つまんないからと
ごらいこーイベ 来てくれた。
ボクに あいに
こんな ボクを ひつよーと
してくれる使徒が まだ いるのかと
自分 なんかは て
自分で ゆーのも なんですが
めっちゃ 好かれるか
めっちゃ 嫌われるか
どっちかやと 思いますねん。
それ 相手 見ても わかる。
ま そんな はなし どーでもいー
なんや かんやで じゅーねんぐらい
付き合ってんと ちゃいますかねー
昔話が おんなじて いーよね。
サンカクネットに
うしろがみ ひかれながら
小悪魔経由の えまわとそん。
わとそん に みっつ以上
注文 しては いけない。
違う 品が 出てくるから。
青リンゴ ちゅーはい 頼んだら
ガリガリくんの ソーダ味 出てきた。
なんでやねん (゜o゜)\(-_-)
ま 楽しかったから それでよい。
この場合は それで よい。
つぶやき 見たら 駅前で ななちゃん。
イクシカ
あ そーそー
うわさ って すごいんだよ。
あ そーそー
会いたい しとに 会いたい とき
その 相手を 思いながら 動くのと
そーでない のとでは
出会える 確率が 違うんだってね。
わとそん から 駅前まで
かりんちゃんと あのしと このしと
の はなし してたら
駅前 ついたら その使徒たちに
全員 会える ってゆー
こわ
ある意味 ボクの チカラ
前から 云われててん。
うっきい と おったら
絶対 誰かに 会うよね
て
ひきつける ひきよせる
そんなのが あるんやろかね。
ボクの 知人には
雨雲を 呼ぶことが できる 使徒も
いるんやけどね
あの使徒には かなわないなぁ
。。。
半日 楽しかったな
今日も 楽しいと いーな
てか きのー 地震 あったよね
けっこー ゆれたよね。
心を 亡くす と 書いて
忙しい 忘れる なんて
いーかた するけど
つごーよく それを 使わないやうに
心 ある 一日を 送りたいものです。
おやすみなさい。マテ
こてんぱん
おはよ
もー 洗濯も すました。
きのーの はなひ。
まずは 水族館。
朝から こんな 話も なんやけど
そんな 気が したんだ。
小悪魔ちゃん やってんけど
いつも 思うことは
そっちがわ と こっちがわ
が ある ってこと。
水族館 でゆーとこの
ぶあつい アクリル板。
水槽の 中の 魚を 見ているやうな
そんな 感覚。
それは それで いいのかな
とは 思えなくて
伝えたい ことが あるだろーに
響いてほしい ことが あるだろーに
届いてほしい 想いが あるだろーに
アクリル板の せいで
それが なかなか こちらまで
届かないんだよね。
温度 歌ったとき
ちょいと キタ 気がしたけど
新曲は 前回の ほーが
出来が よかったな。
ギターが うまくなって きているぶん
ダメな とこも 目立ってしまう。
ただ ただ 音楽を
楽しめなく なってきているのは
こちらにも 想いが あるから
だろうと 思う。
ごはんやさん に 行って
出てきたものを たいらげて
はい おしまい なら
楽 なんだろーけどね。
まー それは こちらがわ が
考えたところで
ってのは 心の 中に
いつも あるけれども
使徒を 動かす チカラ ってのは
心 揺さぶったり 残ったり
風の やうに すぎていってしまっては
次には 繋がらないんだろーな。
氷犬で 云われたんだ。
ちゃんと 理由を いってくれるから
嬉しい 助かる て
ひとつの 物事に 対して
それが よい よくない
だけでは なくて
なぜ それが よい のか よくないのか を
ちゃんと 説明 出来ないなら
それに 対して あーだこーだ
言っては いけないんだ。
ってこと。
子供に 質問されて
ちゃんと 答えられない 親が
おーいのだそー
残念すぎますね。
て これ なんの話だ。
よーするに まだ 本当の 自分を
解き放って いないんじゃ ないかな
て 思う。
試行錯誤 しているの だろーか
まだまだ いけると 思います。
心の すっぴん 見たい です。
以上
はなしは つづく 。。。
おっきな 会場に
ボクを 含めて
お客さん ふたり。
きっと もっと
たくさんの 使徒の 前で
うたいたい
はず
その声に その姿勢に
仕事かも しれないけど
光を あてる 照明さん
もっと よく 響かせようとする
音響さん
会場の スタッフさん
ブッキングの 使徒
どんな イベントも
決して ひとりでは 出来ない。
何より お客さん 来なければ
成立など しない。
こんなやつが いたんだ。
いつも 何かを 気にしながら
歌って
みんなが みんな
そうでは ないと おもうけど
音楽家 って
普段 生きてて
本当は いいたいこと あるけど
少し 先を 読んで
これ いったら のちのち
なんてこと
それでも 伝えたいから
曲に して 伝えて 届けて
じゃあ それ
誰のために 歌ってるの ってね。
そいつは そちらがわの 世界の
使徒びと ばかりに 伝えていた。
いやいや まてまて
確かに それも あるだろう。
しかし もっと 伝えたい使徒は
目の前に いるのでは ないのかい。
何度も 何度も 同じこと。
お金を 払ってまで
あなたを 見に来てくれる 使徒
それ 大事に せんと
いかんのと ちゃいますか
て これは 今回の ことでは ない。
音楽の 価値が
なくなって きてるやうな
そんな 気がしている。
なんでも かんでも
無料に するのは
見るがわにも やるがわにも
影響が 出てくる。
チケット代は その使徒の 価値。
チケット 高いな って
思うこと あるでしょ。
それは この国が 文化の ために
お金を 使って くれないから
お国 だって ビジネス だもの
儲かるところにしか 投資は しない。
とある 国では
健康保険 みたいに
文化を 楽しむために
例えば 映画 2000円 だとしたら
半額 ぐらいで 見れたり 出来るんだ。
結局 チケット って
やるがわが かかる お金
計算 したりして 割り出す 額。
矛盾してることばかり
書いてるけど
昔 バンド やってたころ
いつも 無料で やっていた。
そしたら スタッフさんに
自分に ちゃんと 価値を つけろ。
それでも お客さんが 来てくれるやうな
そんな 存在に なっていけよ。
って 云われたことは
今でも 忘れない。
自分に 価値を つければ
居場所は ちゃんと 見つかる はず
自分は ここに いて いいのだと
ステージに 立って
お客さんが 例え ひとり だろうと
お互いが 自分の ために
その使徒が いてくれるのだと
そう 思うことが 出来るやうに
生きていきたい。
もので ござる おさる。
さてと 少し 眠りに つくか。
おやぴよ

