「新しいフィールドに旅立ったからこそ、見せられる圧倒的な世界観がここにある。
その在り方は感動を呼ぶとともに待ち続ける楽しみをも皆に与えた。」
待っていました。ずっとずっと。
フィギュア雑誌を買い集め、樹さんの軌跡を知り
ピア会員、ローチケ会員になり、発売日に繋がらない苛立ちを知り、
オークション、何とかチケットを知りました。
PIW横浜では、本当に町田さんがいる存在に泣き、スピードに驚き
樹選手のスケーティングの音を聞き演技を見たくてもう1回行きました。
そして、
6月13日のドリームオンアイス公演にいってきました。
SS席で後ろは立見席。
数十センチしか違わないけれどこの違いは大きい。
フィナーレのジャンプ大会では、神宮アイスメッセンジャーズと一緒に下がってしまい
参加されなかった。
大作なので、足がパンパンなのかな。
テレビ撮影が入っていたので、スタート位置もPIWと違っていた。
ただ、演技中誰かのビニールのガサガサする音が気になって残念でした。
佐藤ひろ彬さんの演技の時は東通路でショーマ君が観ていたらしい。
DOIを通じて、ノ―ビス、ジュニアの選手もみれて、フィギュアの世界が広がっていく。
それが私の喜びです。
テレビ放映も楽しみです。PIW東京公演行ってきま―す。
画像はPIW横浜です。
