イタリアで何が楽しみってやっぱり『食 』!
普段外食して料理を写真にとるってよっぽどでなきゃしないけど、今回はバシバシ撮っちゃいました。
主人の田舎Castelguidone にはBar が一軒あるのみで、ristorante に行きたきゃ車を20分ほど走らせて隣村 Schiavi d'Abruzzo まで行かないとない!
ここに来るのは三回目だが、毎度この閑散とした山の中どこから人が集まってくるのかいつも混んでいる。ただ、隣村→ほぼ親族 なだけあり主人の顔を見ると素早く席を用意してくれた。
Antipasto 前菜
特にメニューはなく、軽く前菜もってきてというとこんな感じに。

すべてこの辺りで作っているもので、生ハムの左にあるサラミが、この地区伝統のventricina.
パンも石窯で焼いているとかで甘くて美味しい(ローマなんかで食べるこのてのパンは大抵不味い)。日本ではバターやオリーブオイルがついてくることが多いが、こちらではまず出てこない。
Primo piatto
この辺りの手打ちパスタと言えば sagna pezzata. ラザニアのような平らな生地を適当な大きさに切ってソースと絡める。

たっぷりのパルミッジャーノチーズとペペロンチーノオイルをかけて。
Secondo piatto
Pollo al mattone 鳥を鉄板で焼く際に上からも鉄板で押さえつけて皮がパリッパリになるまで焼く。

これに dolce (デザート)、コーヒー、食後酒と続くイタリア人だが、私はこの鳥を1ピース食べた時点で満腹。ちなみにこの鳥は二人分!!
普段外食して料理を写真にとるってよっぽどでなきゃしないけど、今回はバシバシ撮っちゃいました。
主人の田舎Castelguidone にはBar が一軒あるのみで、ristorante に行きたきゃ車を20分ほど走らせて隣村 Schiavi d'Abruzzo まで行かないとない!
ここに来るのは三回目だが、毎度この閑散とした山の中どこから人が集まってくるのかいつも混んでいる。ただ、隣村→ほぼ親族 なだけあり主人の顔を見ると素早く席を用意してくれた。
Antipasto 前菜
特にメニューはなく、軽く前菜もってきてというとこんな感じに。

すべてこの辺りで作っているもので、生ハムの左にあるサラミが、この地区伝統のventricina.
パンも石窯で焼いているとかで甘くて美味しい(ローマなんかで食べるこのてのパンは大抵不味い)。日本ではバターやオリーブオイルがついてくることが多いが、こちらではまず出てこない。
Primo piatto
この辺りの手打ちパスタと言えば sagna pezzata. ラザニアのような平らな生地を適当な大きさに切ってソースと絡める。

たっぷりのパルミッジャーノチーズとペペロンチーノオイルをかけて。
Secondo piatto
Pollo al mattone 鳥を鉄板で焼く際に上からも鉄板で押さえつけて皮がパリッパリになるまで焼く。

これに dolce (デザート)、コーヒー、食後酒と続くイタリア人だが、私はこの鳥を1ピース食べた時点で満腹。ちなみにこの鳥は二人分!!