寒暖差を感じる1週間だった 先週金曜日
当日気が付いたのは、「今日は光のペーシェント点灯式」だったてこと
つまり、終了後の会場付近は激混み!!
帰りにのんびりな行動はしていられません(汗)
その辺の注意もしつつ 「むす美プロジェクト主催の講座」の会場へ向かいました
「マギーズ東京ってなに」
マギーズ東京センター長 秋山正子様の暖かみのあふれる貴重な時間となりました
ご自身の体験からいち早く
「暮らしの場での看護」「在宅を支える」ことについて行動されていました
求められていることに対して、
自分にできることへの夢を掲げ、仲間を募り、訴え続ける
諦めずに貫き通す
すると
夢が現実となり次へのステージへ繋がっていく
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マギーズハウスは、“がん”という病気に影響を受けている人たちの居場所
ホッとくつろげる場所であり 居心地の良さを感じる場所であり
一人の人間として存在することのできる場所でもある
そんな環境で、自分自身の力を取りもどし
生きる力、次への一歩を取り戻す
人間の自然治癒力、その人らしく生きる力を取り戻す場所
これって
私たちArolisの理念とも共感すること
ケアリング 互いをケアしあう
シェアリング 互いの気持ちを共有しあう
ダーリング 勇気を持って一歩前へ踏み出す
これからの私たちが考えていかなければいけないヒントを沢山いただきました