前回記事の続き…
相方くんに届いていたメッセージは上司からだったので、とりあえず一安心。
朝7時の電車で義理両親宅の最寄り駅まで行き、そこで車で迎えに来てくれた義理母と合流し、義理祖父母がいる老人ホームへ。
義理祖父の部屋に行くと、別室に住む義理祖母が付き添っていた。
義理祖父の様態は…というと、意識が混濁している感じだが、目を開けた時に話しかけると一応答えてはくれる感じ。
しかし、様態が良くなる…という状態ではない…。
モルヒネで痛みを取っているが、辛そうだ…。
そんな彼の姿を見ながら、スイスで死のう…と思った。
なぜなら、スイスには「EXIT」 という団体があり、そこのメンバーになると、安楽死ができるからである…
もちろん、安楽死をする時には厳しい条件があり、「死にたいので死なせてください」は通らない。
例えば、末期がんや重い病気で、治療方法がなく、自分ではっきりと判断ができる精神状態でなくてはならない…、などなど…。
私自身の祖父母もガンで亡くなっており、最期の辛さを目の当たりにしているので、50歳になる前にはこの団体に入りたいと思っている。
義理父と義理父方の祖母はメンバーであるが、義理母方の祖父母はメンバーでないので、安楽死はできない状態だ…。
夕方、老人ホームを後にし、義理両親の家へ。
夕飯のラザニアで元気になった私…。
調子に乗って、赤ワインを飲み過ぎた
毎日、ピラティスかヨガと体幹エクササイズをしていて、夕飯後しばらくしたらやろうと思っていたが、数時間経った今も気持ち悪い…
今やったら、間違いなくリバースする…
腹がぽっこりタプタプなので、2年ほど前から気合いを入れてエクササイズをしている。
その甲斐あって、体幹はとても鍛えられたが、なぜかタプタプが減らないのだ…。
普段は炭水化物やお酒の量、脂肪分など気にしているし、チンピラ息子と散歩で1時間以上歩いている。
相方くんも「なんでだろ〜?」と疑問の援護射撃…
胃下垂といっても、ここまでタプタプなのはおかしい…。
どなたか、原因を思いつく方がいたら教えてください…
マックスに1番親近感を感じた瞬間…
