数カ月前から左足の小指の下にある出っ張っている部分が靴にあたるようになった。
靴を変えたわけではなく、以前から履いている靴にあたって痛いのだ…。

身体に異変が起きると必ず私が頼るのは…看護師の義理母。
身体じゃなくても、何かあるとすぐに泣きつくのだが…真顔
そう、私は世界でも珍しい義理マザコンなのである…

先日、義理母にこの問題の部分を見せ、
「痛いんだけど、どう思う?」
と聞くと、

「あのね、これは…老化よ…」

チーン

じいさま・ばあさまの足の変形はよく目にするが、まだ私は40代…
いや〜んニヒヒ

なんで〜!?
パンプスはもとより、ヒールなんて履かないし、スニーカーばっかなんだぜ…

「変形がひどくなる前に、整形外科に行って相談したほうがいいわね」
と義理母…。

スイスでは眼科と婦人科以外は基本的にファミリードクターの紹介が必要なので、すぐに予約を取りに行った。
すると、私の担当医さん、8月中旬まで夏休み…チーン
長すぎじゃね?
整形外科にたどり着くのは多分、9月…ニヒヒ
めんどくさ…


ルブタン…お金があっても履けなくなったぜ…