前回の続き

この小さな街の目抜き通りには真ん中に水が流れている。
ヨーロッパの街でよく見かける光景。
画像が分かりにくくてスイマセン…

水がキレイだなぁ…なんて思いながら歩いていると、相方くんが
「昔、この水路は何に使われていたか知ってる?」
と聞いてきた。
ニヤニヤしているところをみると、汚いほうの下ネタだ…真顔
私が答える前に
「昔は水洗トイレがなかったから、バケツに用を足して、ここに流していたんだよ〜ニヤニヤ
と、ドヤ顔で教えてくれた…

「1へぇ」くらいかな…真顔(トリビアの泉を知らない世代の方たち、スイマセン)

この人生でこのトリビアが役に立つことはまずないだろう…

そんなしょうもない話を最後にして、久しぶりのお出かけを終了したチンピラ一家でした…


日曜なので閑散としている通り…
ここでもチンピラ息子犬のわめき声が響き渡った…チーン


チンピラの車窓から…