フィクションです

僕は医者です患者の女が昨日きました
綺麗だけどずっと顔が怒ってました
私の顔をみて嫌な顔をしました
キモイのは肌に感じています
そんな顔されたらみるものみたくなくなります
腹が立つから麻酔をかけました
手と足を縛りました
目を覚ましました
すごく怒っています
すごい剣幕できもいだのなんだのとまくし立てられます
もてないだとかたくさん言われました
童貞ですがいれてみることにしました
罵詈雑言をあびます
おまえにやられるくらいなら死ぬっていわれました
死んでも死んでなくても入れたら一緒です
楽なのは死んだ人にいれることなのでこういってやりました
シネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネ
真顔で二十分いいました
どんどん態度がかわってきました
変な人を見る顔です
途中で泣き出しました
ごめんなさい
ごめんなさい
ごめんなさい
ごめんなさい
なんでもいうとおりにしますから許してください
ごめんなさい
ごめんなさい
よく考えたらママが友達にはシネっていったら駄目といっていたのでいわないようにしました
だけどなにを代わりにいったらいいのかわからないので心の中でずっと叫んでみました
シネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネ
そう思ってるうちに頭がいたくなりました
目の前がグニャグニャになってきました
僕は医者なのでえらいのです
小さいときからえらいのです
いつも一番です
だからなにしてもいいのです
グニャグニャグニャグニャグニャグニャグニャグニャグニャグニャグニャグニャ
そうしていると目の前にいた雌がグニャグニャして肉にみえます
なんか話しているけど肉なのに話す訳ないですから
幻聴が聞こえるくらいお腹がすいたからステーキをたべます
医者は偉くてお金持ちなんだエヘン
いつでもステーキたべていいからいまからたべます
目の前に肉があるからメスできって食べます
ママが勝っておいてくれたんだと思います
ママに感謝しながらメスできりました
できるだけ分厚く分厚くきりましたママありがとう
ママありがとう
ママありがとう
ママありがとう
なん骨が多いし肥えてないから大変です
もっと肥えた牛がおいしいです
ガツガツムシャムシャたべれます
焼けたから食べようと思います
昨日からきてる患者の女にも食べさしてやろう
医者だからえらいのです
人にも与えます
患者の女はいません
帰ったみたいです
帰るなら一言言えよな
そんなだから食べられるんだと思います
とにかくやけたのでたべます
ガツガツムシャムシャガツガツムシャムシャガツガツムシャムシャガツガツムシャムシャガツガツムシャムシャガツガツムシャムシャ
食べ過ぎたか
気分が悪くなりました
エヘン僕は医者です
なんでも治せるすごい医者です
胃が気分が悪いみたいだから
胃を切り取ったら楽になるとおもいます
癌は癌をきります
胃痛は胃をきります
医者だからできるのです
メスてお腹をきりました
胃はお腹にあるから
なんか痛いです
痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い
血がたくさんでました
お腹をきったから当然です
痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛いいた…ぃいた…ぃ…た…た…………い…………た……………………………ぃ…………………………………∪