入院2日目(21W2D)

ふぅちゃんの切迫早産の時にも
食べた朝ごはん(THE公立病院)を懐かしい気持ちで食べ
ベッドでゴロゴロと
主治医が病室に来てくれ
今後の治療について説明をしてくれました。
従来であればウテメリンの点滴で
お腹のはりを抑え
ベッド上での安静を36週まで
継続することになりますが
ここ1、2年でペッサリーという
器具で子宮頚部を支える治療方法が
現れたそうです
この治療は海外では主流であるとのこと。
ただ子宮内に炎症が起こっていたり
お腹のはりが強かったりしたら
適応にならないそうです。
まだこちらの病院では治験扱いのようですが。。
効果があれば退院して
自宅安静に切り替えることも
可能とのこと
もちろん出来ることはなんでも挑戦させていただきたい
ぜひぜひお願いします!!
っと申し上げました。
諸々の検査結果でて
ペッサリーが届くまでウテメリンを1日3回内服で様子を見ていくことになりました。
上手くいきますように
