お久しぶりです🙇
単刀直入に…
僕の推しメンの中元日芽香さんが乃木坂46を卒業する事を発表しました。
今日はその事について書きます。
(実際は何日もかかってると思います)
Twitterでも書いたのですが、やはり文字数に限りがあるのでこちらに書かせていただきます。
まず最初に、卒業発表をリアルタイムで聞きました。ひめたんが大事にしてる番組らじらーでの発表でしたね。
ひめたんの口から「卒業します」という言葉が出た時頭が真っ白になり、その後すぐにひめたんとの初握手が思い出されました。
気づくと目から熱いものが零れてました。
勝手に自分の中でひめたんはまだ卒業しないだろうって思ってたんですよね…
誰がいつ卒業するかなんて分からないのに。
勝手に年齢だけがアイドルの卒業基準だと思ってました。
もちろんそれ以外の事もありますけど、何より乃木坂はそうだと勝手に思い込んでたんです。
休業した時が丁度握手に行くことの出来るシングルだったので久しぶりにひめたんに会うことは出来ませんでした。
でも、受験終わったら会えるもんだと思ってた。
今思えば大馬鹿者です。
あの時は会うことは出来なかったことは後悔してません。ひめたんにゆっくり休んで欲しかったから…
ただ自分なりにもっと出来ることは沢山あったはず。
Twitterではなーちゃんの事の呟きが多めな僕、傍から見たらひめたん推してる事はわからないと思います。
今から出来ることは限られてるし、卒業発表してから急に語り出しやがってと思う方もいらっしゃると思います。
それも全部自分の不徳の致すところです。
ただいつまでも後悔したらひめたんに失礼なので、最後までひめたんの笑顔が見たいので。
ここまではヲタクの独り言だと思ってくださればいいです。
ひめたん好きになったのは乃木どこを見返してる時。
オモテ年表、ウラ年表の回ですね!
当時自分が思っていた、「中元日芽香」のイメージと全然違ったんですね。
涙を流しながら、アンダーにいる事に対してのモチベの保ち方に葛藤した、というシーンですね。
これを見た時当時なーちゃんの事しか詳しく知らなかった僕は応援したい!って思ったんですよね。
このエピソードには真夏さんが、絡んでるんですが割愛で(笑)
良かったら乃木どこ#166 §を見てください。
2016年の9月には全握でひめたんと初握手したな〜
喉を痛めて声が出ないひめたんに対して、声は聞けてないのに釣られたことを覚えてます(笑)
それから、らじらーも毎回聞いて、ブログできる限り見返して、全部楽しかったんですよね〜
アンダーライブまでと言ってましたが、東京ドームまではいて欲しい!って言うのが本音ですね。
ひめたん本人の体調は本人が一番よくわかってると思うので、なんとも言えませんが…
歌えなくても、踊れなくても、誰も足引っ張ってると思わないから、ステージからの眺めを苦楽を共にしたメンバーと見て欲しいものです。
アンダーライブにはどうしても行けないのが本当に悔しくて、基本後悔はしない人なんですが、これに関しては一生後悔しそうです😢
とにかく自分の中では最高のアイドルだったので、最後まで"笑顔"のひめたんを"笑顔"で見守りたいです。
結局書くのに2週間弱かかりました😅
素直な気持ちを素直に書くのは難しいですね…
ひめたんのおかげでまた成長できた気がします。
中元日芽香さん大好きです。


