前途多難、波瀾万丈
暗闇から大波へ
嵐の中での旅立ちとなった
どん底に墜ちるたびに
何度もこんないざこざがあって
それでも我々はマリーンズを応援した
半世紀と言う長い月日を耐え続け
正直、心が折れかけているが
今、こんな時だから
この応援歌が、心を熱くする
この86番は志半ばで倒れてしまった
功児の番号
「山本功児さんのように
熱く指揮を執っていければ」
そうチームは弱かったけれども
戦う気持ちは負けてなかった
「僕が引退試合の時にファンの皆さまには約束したと思うんですけども、夢に向かって・・・」
半世紀待った。夢
また1からやり直しになってしまったが
Let's Go!サブロー










