浜人の宝 -35ページ目

浜人の宝

西宮浜にある少年野球チームを率いる30番の日記

さて まだあります(笑)
ベイコム杯開会式の 楽しい出来事 笑い


尼崎ですから よく知ってるチームさんが たくさんいらっしゃいましたが、

その中に ニューヤマトさんの 某監督がおられました 注目!!
入場行進中、近くで談笑していたんですが

スポーツ少年団の偉いさんから声をかけられて

何やら 嫌や嫌やと 言いながら
本部側に連れていかれてました~?


最初は どうしたんかな⁉ ぐらいだったんですが、
なんと、今大会の 開会宣言をさせられたようで 下

マイクを握って宣言 GOOD


まぁ、そういう事か~ と笑ってました。


開会宣言が終わり
主催者さんや、スポンサーさんや
優勝の変換や 選手宣誓など

また、ゲストには ヤッターマン事
元近鉄、オリックスで活躍した 北川選手も 激励の言葉があったりと
式典が順調に進み
ついに、開会式も終わりに近づいてきました。

最後に 閉会宣言 星

となった時に

な、
な、
なんと、

再び マイクを握ったのは

ニューヤマトさんの 某清水監督ではありませんか (笑)


正直 みなさん大爆笑でした おいしい。

清水監督のキャラもありますが、
開会宣言と閉会宣言
最初と最後に マイクを握るとは 笑い


さすがは 尼崎 恐るべし (笑)
ほんまに、わらかしてもらいましたよ~
さて、ベイコム杯開会式
たくさんの笑いあり さすがは尼崎です 笑
※ちなみに、私も尼崎出身ですので (笑)


ベイコム杯開会式は、入場行進賞がチームに贈られるわけですが

この日の 裏行進賞

やはり、先導いただいた こちらの方に決定です  ↑

尼崎の地元チームの皆様には かなり冷やかされてましたが 注目!!

最初から最後まで ✋とが 同じサイクルで あっ



しかし、堂々の素晴らしい行進でございました はなまる
日曜日、尼崎のベイコム野球場にて パソコン
第4回ベイコム小学生野球大会の開会式がありました❗

ベイコム杯は、昨年度から西宮・伊丹が加わり マリナーズも参加しています❗

来週以降 試合も開幕しまして 最終決勝戦は このベイコム野球場で戦うことが出来ますし ドンッ
また開会式や試合のハイライトも含め ベイコムさんの放送のなかでテレビ放映されまして 映画
ぜひぜひ、ファイナルまで残って活躍したいですね 野球ボール

少人数ではありますが堂々の行進 走る人
まぁ、足はまぁまぁ揃ってましたかね(笑)




フラッグ選手宣誓は まいまいリーグの
杭瀬クーガーズさんでした❗

各大会も佳境に入りまして 夏本番となってきました❗
1つ1つの試合を大事にして
頂点を目指して 頑張っていきましょうGOOD
練習中 厳しいし むっ
試合でも いっぱい厳しい事を言われてますが  ガーン

こうして 野球を離れている瞬間は
可愛いくて仕方ない マリナーズの選手逹 にひひ

ずーと そうですが みんな子供みたいなものですね ✨

昼から また厳しい時間になりますが その笑顔忘れずに 頑張ってね~

マリナーズ 現 A級も ついに第2章に入りました おNEW

昨年 新チームへ向けた チームのテーマソングとして
Mr.Children の 「足音~Be Strong」を選びました。
何故かと言いますと、新しい事へ勇気を出して1歩を踏み出そうという 出発の意味が込められていたからです。

特に歌詞にある 下記の部分が好きでして


「夢見てた未来は
それほど離れちゃいない
また一歩 次の一歩 足音を踏み鳴らせ!
時には灯りのない
寂しい夜が来たって
この足音を聞いてる 誰かがきっといる
……………………………

どんな人にだって心折れそうな日はある
「もうダメだ」って思えてきても大丈夫
もっと強くなっていける

今という時代は
言うほど悪くはない
また一歩 次の一歩 靴紐を結び直して
喜びを分かち合い
弱さを補い合い
大切な誰かと歩いていけるなら

もう怖がんないで 怯(ひる)まないで 失敗なんかしたっていい
拒まないで 歪めないで 巻き起こってる
すべてのことを真っ直ぐに受け止めたい

夢見てた未来は
それほど離れちゃいない
また一歩 次の一歩 足音を踏み鳴らせ!
例えば雨雲が
目の前を覆ったって
また日差しを探して歩き出そう
時には灯りのない
孤独な夜が来たって

この足音を聞いてる 誰かがきっといる」







そして、第2章は 県大会に向けてです 右矢印
新たな テーマソングとして

Mr.Childrenの 「未完」を選びました

これは まだまだ未完成のチームが 県大会出場のチャンスをもらいました❗
実力含め色んな事が 足らずだらけ・・
でも 代表として行くんなら 色んな足枷や 意味の無い憂鬱だとか 全部吹き飛ばしてガムシャラに 目標に向かってほしい ↑

そんな想いを込めて この詩を選びました 星  
ぜひチームのみんなが 1つになって 県大会優勝を目標に 突き進んでいきましょう 野球ボール  


今の時間は二度と戻ってはこない  
一瞬を大切に そして一生の宝物に キラキラ







「未完」    Mr.Children

さぁ行こうか 常識という壁を越え
描くイメージはホームランボールの放物線
そのまま消えちゃうかもな
いいさ どの道いつか骨になっちまう

思い通りに いかないことがほとんどで
無理に足掻けば囚われの身の動物園
いつか逃げ出してやるのにな
尖らせた八重歯 その日までしまう

離れたり近づいたりして 当てずっぽうのパスワード
あと少しでロックは解除出来るはず
そう言い聞かせて狙うお宝

「いっそ飛べない鳥の羽なんか もがれちまえばいい」
そう ぼやいてみたって未来は手を差し出しちゃくれない
ここがどこだとしても
まだ出口まで遠くても
そのぬかるみを越え きっと辿り着く
胸の中の約束の場所へ

ヘッドフォン フルボリューム 地下鉄のホームで
目をギラつかす資本主義者の巣窟へ
迷い込んできた鳥が
出口を探して飛び廻ってる

暴れたり 叫んだりして 噛みついてみんのはどう?
満ち足りた顔して見えても 実際みんな退屈そうだから

さぁユニフォームを脱いで自由を手にしたらいい
例えば僕は武将で慕った家来が寝返ったって良い
僕が誰だとしても
みんな遠くで笑っていても
自分が誰よりちゃんと分かってる
胸の中の約束の場所を

「いっそ飛べない鳥の羽なんか もがれちまえばいい」
そう ほざいてみたって試練は手を緩めちゃくれない
だから もうユニフォームを脱いで 脱いで
自由 自由 自由!!
今日も僕は昇ってく
時に下り また昇る
繰り返しながら いつか辿り着く
胸の中の約束の場所へ

さぁ行こう 常識という壁を越え
描くイメージは果てなく伸びる放物線
未来へ続く扉
相変わらず僕はノックし続ける
し続ける