とりあえず、このブログを教授に発見されると非常に困るのだけれど、そこらへんはもう気にしないことにしよう。
現状で資料だけはいろいろ集めたけれど、これといってパッとするものがない。
教授的には水から神戸港を再建!(要は彼のお気に入りの生徒のゼミにのっかるってこと)とか言ってたけれど、それは彼が楽をしたいからであって知的好奇心からでないのは明らか。
というわけで学校内でちょっと変わった人ばっかりが集まっているゼミ室で勉強をしています。
居心地が良いです。
勉強してても基本的に邪魔されないから。(どんな学校や!)
後ろでロボットがうごめいていますが。
とりあえず教授的には早く方向性を示してほしいとのこと。
さて、どの角度から神戸港再建を考えるか。
まったく良い案が思いつかないので出来ることから始めるとする。
神戸港における最盛期と現状のギャップ。(数値的なもの、物質的なもの)
また国内外の主要港湾とのギャップ。(数値的なもの、物質的なもの)
これらをまず以下に分類する。
震災におけるダメージ
震災に関係のないダメージ
相互に関係するダメージ
前後に置ける業界的、社会的時代背景
・
・
・
必死で始めないと間に合わないですね。笑
12月中間発表!
現状で資料だけはいろいろ集めたけれど、これといってパッとするものがない。
教授的には水から神戸港を再建!(要は彼のお気に入りの生徒のゼミにのっかるってこと)とか言ってたけれど、それは彼が楽をしたいからであって知的好奇心からでないのは明らか。
というわけで学校内でちょっと変わった人ばっかりが集まっているゼミ室で勉強をしています。
居心地が良いです。
勉強してても基本的に邪魔されないから。(どんな学校や!)
後ろでロボットがうごめいていますが。
とりあえず教授的には早く方向性を示してほしいとのこと。
さて、どの角度から神戸港再建を考えるか。
まったく良い案が思いつかないので出来ることから始めるとする。
神戸港における最盛期と現状のギャップ。(数値的なもの、物質的なもの)
また国内外の主要港湾とのギャップ。(数値的なもの、物質的なもの)
これらをまず以下に分類する。
震災におけるダメージ
震災に関係のないダメージ
相互に関係するダメージ
前後に置ける業界的、社会的時代背景
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必死で始めないと間に合わないですね。笑
12月中間発表!