とりあえず、このブログを教授に発見されると非常に困るのだけれど、そこらへんはもう気にしないことにしよう。

現状で資料だけはいろいろ集めたけれど、これといってパッとするものがない。
教授的には水から神戸港を再建!(要は彼のお気に入りの生徒のゼミにのっかるってこと)とか言ってたけれど、それは彼が楽をしたいからであって知的好奇心からでないのは明らか。

というわけで学校内でちょっと変わった人ばっかりが集まっているゼミ室で勉強をしています。
居心地が良いです。
勉強してても基本的に邪魔されないから。(どんな学校や!)

後ろでロボットがうごめいていますが。

とりあえず教授的には早く方向性を示してほしいとのこと。

さて、どの角度から神戸港再建を考えるか。
まったく良い案が思いつかないので出来ることから始めるとする。

神戸港における最盛期と現状のギャップ。(数値的なもの、物質的なもの)
また国内外の主要港湾とのギャップ。(数値的なもの、物質的なもの)
これらをまず以下に分類する。

震災におけるダメージ
震災に関係のないダメージ
相互に関係するダメージ
前後に置ける業界的、社会的時代背景






必死で始めないと間に合わないですね。笑
12月中間発表!



池田 千穂(Chiho Ikeda)

神戸の港の短期大学校にて物流・貿易をメインに学んでいます。

私は将来、神戸港を活性化させ、市にお金を落とせる人材になりたいです。
そう思うのは、震災を経験して、父が物流関連企業に勤めていたこともあり苦しい思いをしたからです。

年内にできれば、世界の港の成功例と、神戸港の関係、ロジスティクス(戦略)、経営学の立場から神戸港再建を考えて行きたいと考えていますが、完全に一人、かつ、有力な関連資料がない。そして高校3年間理系にいたため、国際社会に関しての(いや日本に関しても)一般常識がほぼないのえすがそれも克服しつつ頑張って行きたいところです。ついでに就職が決まると嬉しい。


興味のある分野・専攻:
【学校】海運・空運・陸運・貿易・プログラミング・ロジスティクス・ロボット制御・船舶
【趣味】教育・心理学・NPO・経営学・NLP・英語

このブログのテーマ:
「神戸港再建」という卒論を書ききって(できれば卒研で発表しに好成績を取って行きたい。)
海運のプロになりたいです。

関連する略歴:
1987/5/18 誕生!
2003/4 高校入学
3年間異文化の地にて暮らす。
      勉強以外をした記憶がほぼない。
2006/4 現在の短期大学校入学
2006/5 とあるビジネスに参画、自己啓発を学ぶ。
2006/10 そこらへんの社長やビジネス講演会に行きまくる。
2007/4~ 短期大学校休学
NPO法人日本教育開発協会(JAE)インターン生
2008/4~ 短期大学校復学
2008/10~ 放送大学 NPOマネジメント科目履修生~(